These Are Soulful Days

ラテン!自転車!カレー!ジャズ!環境!ロック!畜生!

 

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2月6日のトミー。

突如、聴きたくなり、衝動買いっス。


トミー・フェブラリー(Tommy february6)
『Strawberry Cream Soda Pop Daydream』(2009)

基本的にワタシはユーロビート好きです。
(80年代当時はダイ嫌いだったけど。)

2001年とか2002年にコレをやったカワセさんは、
エラいセンスをしてると思いまス。(或は頑固。)


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鉄の小径車で和田峠(陣馬山登山付き)。

また、寝坊しますた。
5時に出発して、山巡り200キロコースに挑戦してみようかと思ったのですが、
起きたら7時半でした。
何だか、最近の土曜日はこんな調子が多いでス。

はい、で、仕方がないから、「取りあえず」の定番、尾根幹線へ行きます。
そんで、南大沢から尾根緑道に入り、緑道をジャラジャラ走行しながら、
かう考えた。



1. 200キロ行くには元気がない
2. 梅野木峠に行くには方向がちと違う
3. 引き返すには物足りない

と言う訳で、此処になりました。



 ↑
ココからココまで、23分05秒でした。
     ↓



ロードで行ってたら20分切れたかもしれないですね。
どうですか、長州小力さん?

・・・切れてないですよ?

はぁ、そうですか。

ハイ、それはそうとして、ツイデニ、懸案となっていた、
陣馬山登山(と言っても峠から20分くらい)も実行。





天高く、オレ肥ゆる、秋。

【2009/9/26の走行記録】
自転車:7号車(KHS F20-RC)
走行距離:111.11km(←見事にゾロ目)
平均速度:19.7km/h
最高速度:47.8km/h

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「200キロ挑戦」の一部同行と、そんで、その翌日。

9月22日。
Say.さんの「200キロ挑戦」企画。
ほんの一部を同行させて頂きました。
ワタシは途中参加で途中離脱。

ワタシの集合地点は7:30ガス橋。

前日の晩に、きもけんさんから、ガス橋で待ち合わせませんか、
とのメールを頂き、TMRのみなさんの集合地点に便乗させて頂きました。

そして、六郷(川崎側)で本隊と合流。


お久しぶりの、生Say.さんや、生はいたかさん
そして、はじめましての、もんじろぅさんたち、
東葛地区の物欲党のみなさまとチョットだけお話をして出発。
ワタシは、ふとっちょさんの後ろに着かせて頂きました。
そんで先頭を曵くIssyさんのペダリングがスゲぇキレイでス。
ワタシが目標とするペダリングです。

んで、ィ横浜までは、ほぼ一本道なので、迷う事もなく、
・・・と思いきや、少々迷いツツ、ィ山下公園に到着。

ココで数少ない神奈川物欲党のshigemiさん
そして、まだ入党していない(?)Schaftさんが合流。
これで、19名???くらいに膨らみ、
19名のトレインで公道ってのも、危ないので幾つかの班に分かれます。
アタシャ、パワフルな走りの寝熊まさとさんの後ろに着きます。

ハイ。
んで、ツツガナク野島の手前まで走行し、
19名のムサイ男どもが、一斉にメシを食います。


そんで、また、ぬば~っと、ィ横須賀を抜け、
観音崎で、またまた、一斉にぬば~っと休憩し、
そんで、ぬば~っと、久里浜へ。

で、何故か途中、浦賀の渡しでは、自転車ごと船に乗ります。

オモロかったですが、恐かったっス。
アタクシ、泳げないもんでね。

ハイ。
で、ココまで、駆け足で書きましたが、
実際は、駆け足ではなく、
結構、苦労しつつ久里浜に到着です。
200キロ走破チャレンジの本隊としては、
予定の2本あとのフェリーになってしまうなど、
決して順調ではナイ感じでしたね。



そして、本隊は2本遅れのフェリーで、千葉へ向って行きました。
フェリーは確か、15時半頃。
16時に千葉に上陸してから、まだ100kmもの距離を残す・・・!
過酷です。

でも、200キロ挑戦組の本隊は全員完走だったそうです。
スバラシイ!

で、ワタシはこの後、出来れば三浦一周をしようと考えていたのですが、
日の傾きをみて、ヤメました。諦める判断だけはいつも高速です。

・・・と言うコトで、帰りは、素直に来た道を帰ります。
TMRのkopaさんの曵く高速トレインに、必死に着いて行き、
何とか無事に、案外早い時間に帰宅出来ました。
(kopaさんの高速で走りながらの的確な状況判断とハンドサインは
 大変勉強になりました。クレバーな大人の走りだと思いました。)

最後の最後は、きもけんさんに曵いて頂いたりしちゃって、
すんません。次の機会はワタシが曵きますね。

いや~、疲れたけど楽しい一日でした!




ハイ。

で、明けまして、本日ですが、
久里浜から先の三浦半島の残りを処理して来ました。


こういうコトです。
    ↓↓
http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=b9014245bcb2264cb20b98929f3eae4f



自宅から川崎駅まで自走し、川崎から久里浜まで電車で行き、
三浦半島の西岸を北上して、鎌倉から新川崎まで電車。
んで、そっから、また自宅まで自走です。

まあ、コッチに関しては、エピソード的には特に書くコトも無いです。
コース的には、予想通り景色が綺麗で、道幅は狭く、交通量は微妙。
トータルで言うと・・・。
良いトコロです。やっぱり景色の良いトコロを走るのって、気分がイイです。
ヨソ見には要注意、ですけどね。





・・・と、そんな感じの大変よい五連休でした。

さ~て、今度の土曜日は、再び峠野郎に戻りますよ~。

【2009/9/22の走行記録】
自転車:3号車(JAMIS VENTURA ELITE)
走行距離:136.6km
平均速度:21.4km/h
最高速度:50.1km/h
平均ケイデンス:85rpm
最高ケイデンス:112rpm

【2009/9/23の走行記録】
自転車:7号車(KHS F20-RC)
走行距離:77.33km
平均速度:19.8km/h
最高速度:46.1km/h

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200キロ挑戦の「途中だけ参加」走行。



詳細は改めてアップします。

参加された皆様(19名?)、
そして、主催されたSay.さん
ありがとうございました&お疲れ様でした。

それから、きもけんさんTMRの皆様、
大変お世話になりました。

まずは御礼まで。

【2009/9/22の走行記録】
自転車:3号車(JAMIS VENTURA ELITE)
走行距離:136.6km
平均速度:21.4km/h
最高速度:50.1km/h
平均ケイデンス:85rpm
最高ケイデンス:112rpm

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山伏峠で渾身の力をこめたその瞬間に起きた事。



まずは、「相模湖←道志みち→山中湖」ライドに、ご一緒いただいたみなさま、
お疲れ様でした&ありがとうございました。
そして、企画・原案・監督・幹事のゴードンさん、ありがとうございました!
とってもオモロい&有意義な一日ですたよ。
次回は、ほうとうを食いましょうね~。

参加メンバー

 ○ akiさん
 ○ ひろさん
 ○ かなぴんさん
 ○ 多摩まさん
 ○ naojiさん
 ○ KNさん
 ○ つゆつゆさん
 ○ ゴードンさん
 ○ せいぼ×さん(←サプライズ登場の為、伏せ字)


episode one: 山伏峠で渾身の力をこめたその瞬間に起きた事

山伏峠。
長い登りの直線。
勾配は8%といったところか。
まさに佳境。
かなぴんさんに離され始め、
何とか食らい付いて行こうと、
渾身の力をこめたその瞬間。

へえ。
ここで、携帯電話が鳴りましてですな。
(着信音は緊迫感を高める為に「あしたのジョー」にしてます ←目的不明)

Ashita no Joe - Opening (RAW)


ゴードンさんからの緊急連絡かと思い、
脚を着いて、電話に出た訳です。
後方で何らかの良からぬ事態が発生か?

「ハイ。もすもす。」

したっけ、それはゴードンさんではナイのすなぁ。

「こちら、ぷらららららららららら(仮)○○センターでございます。
 本日はぁ、光TV新規入会キャンペーンのぉ、ご案内でぇ・・・。」

さて、ここで問題です。
○○センターのご案内が不要だったワタシは、
どのように申し上げまして、お断りしたのでしょうか?

1. オギャァ。(←赤ん坊のフリをした)
2. こちらが○○センターでございますが。(←○○センターのフリをした)
3. あっしには関わりがねぇこって。(←木枯し紋次郎のフリをした)




・・・・・・・・・。

ハイ、正解は。
1.~3.を繋げて言った。

・・・。
・・・・・・・・・。

だと、面白いのですが、そんなコトもなく、
へぇ、1.でも2.でも3.でもなく、
「あ、今、ゼイゼイ、要りません、ゼイゼイ。」が正解ですね。

以上、今年一番の迷惑電話のオハナシでした。


episode two: 珍現象

下の写真をご覧下さい。
不安定な球面状のブツの上にデジタルカメラ。
実に見事なバランスです。
9/19の道志みちでは、このように、
デジタルカメラが球面上のブツに置かれるという、
有り得ないような珍しい現象が発生しておりました。



予想されるトコロとしては、ワールド・フェイマスな
セルフポートレイト・フォトグラファーの巨匠
の仕業でしょう。
このカメラで撮影された画像を見たい方は、一行上のリンクを辿って下さい。
冗談抜きで、コレはちょっとした高等技術だと思うっスよ。


episode three: あンのヒトが現る。



8ヶ月振りにあの方が現れました。
参加表明はナシ。
偶然を装ってのサプライズな登場です。
見事に驚かされました。
・・・でもサ。
ココを通らなかったらどうするつもりだったンでしょうね。

さて、その方とは一体・・・!?


・・・答えは、9月27日、「深川めしの 深川浜」で明かされるのでありまス。

ぢゃ。

【2009/9/19の走行記録】
自転車:6号車(JAMIS XENITH RACE)
走行距離:114kmくらい
平均速度とかその他:不明(サイコンのマグネットを付け忘れ~)
コース:http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=add995df41c4c434e73d6945cab0b9ba
    (朝は高尾から出走しますた。)

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登坂時にアタマの中で流れているべき音楽は。

ィやはり、登坂時にアタマの中で流れているべき音楽は、
1970年代のハードロックでありましょう。
最もアドレナリンの出るオンガクでありますからね。


マウンテン(Mountain)
『Climbing!』(1970)

んな訳で、今度の土曜日の道志みちでも、ワタシの頭の中では、
マウンテンの、このアルバムが鳴り響くのでありんス。
バンド名も、アルバムタイトルも、これ以上のモノはありませんね。

Mountain - Mississippi Queen


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ペダリング矯正の再開ですワ。

あったかくなってから、乗っておりませんでしたが、
そろそろ、定期的固定車体走行を復活させようか、と考えています



実は、最近、ソコソコのスピードで片足ペダリングをやったのデスが、
上死点がダメになってるコトが発覚したんスね。
あ、コリャ、よろしくねぇな~、トホホホホ・・・、と思いましてね。

んな訳で、ペダリング矯正の再開ですワ。

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トゥルマレーでも良いです。



今朝も寝坊しました。
5時に起きて6時半には出発しようと思ったのですが、
起きたら7時半過ぎでした。

んな訳で、テンション上がらず、9時半に出発。
取りあえず登戸方面へ向います。
したっけ、スカッと晴れて来るからテンション急上昇。

で、今日は、テンションが急上昇したから府中街道を使わず、
アップダウンの多いローカルな道をぬば~っと走行し、
王禅寺とか新百合を通り、若葉台をカスめて尾根幹線に合流。

で、尾根幹線をフィニッシュし、尾根緑道を走行しながら、かう考えた。

1. 和田峠に行くには元気がない
2. 梅野木峠に行くには方向がちと違う
3. 引き返すには物足りない

と言う訳で、此処になりました。



それにしても、たった、これっぽっちを登る為に往復90kmってのは、
実に無駄なハナシです。(ホントは無駄じゃないけど)

できれば、溝ノ口の10km圏内に立派な峠が欲しい。
誰か作ってくれませんか?

第一希望はヤビツ峠ですが、トゥルマレーでも良いです。

【2009/9/13の走行記録】
自転車:7号車(KHS F20-RC)
走行距離:94.60km
平均速度:21.6km/h
最高速度:57.1km/h

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陽のあたる側を続けてくだされや。



The Carter Family - Keep on the sunny side


カーター・ファミリーの「Keep On The Sunnyside」。

あまりにも素晴らし過ぎる名曲っスなぁ。
歌詞は説教臭がしますが。

初めて聴いた時は(←リアルタイムではありません)、
ショーゲキを受けませんでしたがジワジワと効いて来ます。
そして何故か本日、改めて、この名曲は我が音楽殿堂入りしました。
   ↑   ↑   ↑   ↑   ↑
(平たく言うとiTunesで★五つにしたという意味

エヴァーグリーンとは、こういうヤツの事を言うのでしょうねぇ。

ダース・ヴェイダー卿には、噛み締めて聴いて頂きたい。

【追記:09/13】
時代とファッションと宗教臭から思い出したのは、
『俺たちに明日はない』に出て来たブランチ・バロウというオバサン。
ブランチを莫迦にしていたボニーとクライドは、
きっと、カーター・ファミリーを莫迦にしていたろうと思ったりする訳です。
音楽自体の素晴らしさとは関係のナイ話ですけど。

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富士山を見に行くための50の方法。



富士山を見に行きますとも。
9・19、くいっくクイック。
相模湖駅前から行きますとも。
道志みちで行きますとも。

そして、コースはどうするか考えてみました。
行かなくてもコースを考えるのはハッキリ言ってオモロイので、
無駄に色々なコースを考えます。

1. ほぼ往復コース(オマケ峠付き) このコースで(基本的に)決定で~す
せっかくなので、三国峠・明神峠も見て来よう、というコースです。
明神峠は反対側からの登坂が鬼の激坂として知られているトコですね。
で、その激坂登坂はやらず、「おぉ、この辺が噂のぉ。」とか言って帰って来る、
ある意味勿体ないコース。

2. ぐるっとループコース
富士吉田から都留のあたりがクルマ激混みって気がしますね。
でも、地図的にはキレイなループを描くコースですね。

3. 峠を求めてエム度強めコース
個人テキには、このコースが一番イイですね~。

コレ以外の選択肢もきっと47くらいありまスが、
ここは主催者ゴードンさんに決めて頂きましょう。

さぁ、どんなコースになりますでしょうか~?

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プロフィール

Author:bugalu
1969年日本製。ベース弾き兼自転車乗り兼勤め人。葉っパや注射を使わずに宇宙へ行く為に「快楽音楽」を求めチャリでサスラう。

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