These Are Soulful Days

ラテン!自転車!カレー!ジャズ!環境!ロック!畜生!

 

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ギョ~ム連絡。(ィヤビツ峠編)

表ヤビツ決行の日は4/29となります。

袋で小田急の秦野駅まで行きます。
小田急の秦野駅から、また袋で帰ってきます。

あ~、ココに、寄りますよ。

  ↓↓↓↓↓

================
坦々麺職房 輪

神奈川県秦野市松原町1-12
================

11:30~14:30の間に寄らなければなりません。
微妙な感じですね。

10:00 登攀開始
11:15 下り開始
12:00 店に到着

13:00~16:00 ポタ
16:30 袋で帰途へ

っつ感じでしょうか。

秦野近辺。

ええコースがないか、調べておきたいと思います。

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御殿峠の幽霊。

一昨日、御殿峠で見た、何となくフシギな光景。
何かがヘンです。
何がおかしいのだろう・・・?

そして気がつきます。

「・・・あ。
 この電柱、足がない!」

ハイ、そうです。
足がありません。

幽霊だったンすね。



でも、よく考えると、ワタシも「アシがない」。
ワタシも幽霊なのか・・・?

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4/11は和田峠祭りですな~。



今日はココまで行ったトコロで「ハイそれまでョ」が頭の中で流れました。
和田峠への陣馬街道のフツーのコースが工事中なので、
醍醐林道の方から行ってみようと思ったのデス。でも、コチラもこの状況でした。

ま、自転車は通れるって場合も往々にしてありますが(陣馬街道の方は、
自転車は通してくれるらしいです)、まぁ、アシが売り切れっぽかったので、
ヤメテおきました。(←正解でした)



ちなみに、陣馬高原下からの通常のコースは、4/10で工事が終わるようです。
コリャ、4/11は和田峠祭りですな~。アタシャ、行くで~。


尾根幹線・尾根緑道のサクラはまだまだでしたね。

きっと来週末が見頃でしょう。
コレもアタシャ、行くで~。



【2009/3/29の走行記録】
自転車:3号車(JAMIS VENTURA ELITE)
走行距離:105.9km
平均速度:22.1km/h
最高速度:49.1km/h
平均ケイデンス:78rpm
最高ケイデンス:111rpm
消費カロリー:2965kcal
平均心拍数:142
最高心拍数:185

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タイヤと食費を交換する。



街乗り用に使っているMTBのタイヤを交換しました。
およそ一年使用したパナレーサーの「T-serv」から、
よりオンロードに特化した「RiBMo」へ。

本来、山で乗るバイクなのに、こういうタイヤを履くってのは、
なんだかサミシイ感じもしますが、ほとんど舗装路でしか乗りませんので、
コレで良いのです。

走りがどう変るのか、ちょっとだけ楽しみです。

ちなみに、ロードバイクのホイールに使うタイヤを2セット、
近い内に買わなければらなんのデスが、これはちょっとした出費です。
具体的には下記の2つです。

廉価ホイールに履かせる25cのロングライド用タイヤ。
それから、軽量ホイールに履かせるスカっと走れるタイヤ。
前者は、ブリヂストンのエクステンザを考えてます。
後者は、コンチネンタルのグランプリ4000sでしょうか。
前者は8000円弱。後者は13000円くらい。

ん~、高い。
食費、削るか・・・。

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【訃報】MANNY OQUENDO!



ニューヨーク・ラテンの重鎮、マエストロ中のマエストロ、
マニー・オケンド(Manny Oquendo)が亡くなったそうです。

 ↓↓↓↓↓

ADIÓS AL GRAN MANNY OQUENDO

一度は生で聴きたかったオケンド大師匠のティンバレス・・・。

こんな凄い人は二度と現れないのではないでしょうか。
一音一音に、無敵の魔力を有したプレイヤーでしたね。

9年前に亡くなった、もう一人の巨匠、ティト・プエンテ(Tito Puente)は、
この世の物とは思えないシャープさが持ち味でしたが、
マニー・オケンドは、この世の物とは思えない深さが持ち味ですね。

プエンテ大師匠のキレは、なんとかそれに近づこうと言う意欲を持たせますが
(実際には、あそこまで到達する事は不可能ですが・・・)、
一方、マニー・オケンドの深さは、練習で近づけるものとは到底思えません。

70年代に結成された、コンフント・リブレ(Conjunto Libre)の、
重心の低い、地を揺るがし、血を揺るがすようなサルサは、はっきり言って世界国宝です。

CONJUNTO LIBRE- Elena Elena


CONJUNTO LIBRE - ESTOY COMO NUNCA 1ª parte


 ↑↑↑
聴いて下さい。シビレて下さい。
そして、冥福を祈りましょう。

ADIÓS AL GRAN MANNY OQUENDO!

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マンボとボッサで「Mambossa」。


マンボッサ(Mambossa)
『Mambossa』(1995)

マンボとボッサでマンボッサ。
ラテン・ミュージックのエエとこ取りです。
その上でジャズです。
熱くてクールで粋でお洒落ってコトです。
コレで気持ち良くない訳がねえべ?

編成的にも、ヴィブラフォンがいて、フルートがいて、
ピアノ、ベース、パーカッション×2、です。
クールと粋とお洒落とホットが有るってコトです。
コレでココチ良くない訳がねえべ?

んな訳で、20代後半だった頃のワタシが、
最も頻繁にライブに通ったのが、
このラテンジャズ・バンドなんスよ。

Mambossaは二枚のアルバムを出して、
惜しくも2000年に解散してますが、
こう言うゆる~いユニット的バンドの場合、
ロックバンドの解散とは違いますんで、
時々、ふら~っと集まって演って欲しいモンです。

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『Ella And Basie!』(1963)



エラ・フィッツジェラルド & カウント・ベイシー(Ella Fitzgerald & Count Basie)
『Ella And Basie!』(1963)

また、ベイシーですよ。
すいませんね、バカの一つ覚えで。
最近は、ジャズはマイルスとエヴァンスとベイシーばっかりです。

ベイシーの何がイイんだと言われれば、
ソレ即ち、音楽の「温泉」っツ事です。
いつも言ってるコトですね。
バカの一つ覚えです。恐縮っス。

でもベイシーの音楽が「温泉でアル」ってコトについては、
ビシビシに正解だと思いますよ。

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(2 kg , 3 %)/ 4ヶ月。

全く乗れない状況を脱して数ヶ月。

しかし、脱したとは言っても、
毎日往復25kmの通勤を乗っていた時期と比較すると、
今ひとつ乗れてはいない為、
体重・体脂肪率は高止まりして御座います。

56kg / 18%

なんと、まぁ、乗り始める前の数値に近づいてしまったではナイですか。
これは非常にマズイですね。

どうにか、山岳グランフォンドまでの4ヶ月で、

54kg / 15%

にまで落として行きたいところです。

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八王子方面へ行く際のコース選択が悩みです。



今度の土曜日は久しぶりに和田峠へ行こうと思っております。
五ヶ月振りです。
前回、行った時は、すっかりヘタっておりましたが、
昨年12月頃より、多少乗れる時間が取れるようになり、
その結果、あの時より多少は復活しているのか?

まぁ、行ってみれば分かります。

それにしても、八王子方面へ行く際のコース選択が悩みです。
どうやって高尾まで行きましょう???

1. 多摩CR→浅川CR→高尾
2. 多摩CR→野猿街道→八王子→高尾
3. 府中街道→尾根幹線→町田街道→高尾
4. 府中街道→尾根幹線→R16→八王子→高尾

ん~、どれもこれも、快適とは言い難いです。
ってか、オール自走で行く場合、快適なコースだけを走る事は不可能っつ事でしょうか?
(そうかもしれない・・・)

稲城方面から高尾まで、比較的、車(や自転車)に悩まされずに行けるコースを
知っている方、いらっしゃいましたら、教えて下さい!

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ピストで峠を攻めてみた。



さて。
今回はピスト(固定車体)で峠を登る事が出来るかどうか、という実験企画がついに実現。
ほぼ同じ時期にピストを導入したbikesさんとは、冗談のように言っていた企画なんですが、
いや~、本当にやっちゃいましたね。
企画を煽ってらっしゃったオムアリ姐さんにも、ご満足頂けたのではナイでしょうか。
(姐さんもぜひ固定車体を導入されると良いかと思いますぞ~)

さて、意味不明のマゾ企画ですが、行き先は、ゆる~い峠が良いと思い大垂水。
フツーにロードで行くと、なんてことぁナイ訳ですが、ギア比3.2の固定車体では、
果たして、どうなのか?登れるの、オレ?

では、この企画の参加者をご紹介致しましょう。

まず、被験者1号=ワタシ。


そして、被験者2号=bikesさん。


そしてそして、被験者3号=mayu相方さん。


以上3名が固定車体で参加の被験者です。

で、フリーギア車体で、goshiさん、akiさん、かなぴんさんの、
3名のオモロ過ぎるおっさん達もご参加下さいました。
ちなみに、当企画に於いては、フリー車体での参加を「自由参加」と言います(←言わない)。

さて。
集合場所その1は、登戸茶屋前。


まずはgoshiさんが登場っス。
なんと、まぁ、優雅で精悍な、炭素繊維車体の新車で登場。

yukisukeさんのブログでのコメントで新車を「やっちゃった」のは
知ってましたが、まさか、こんなスゲェのをやっちゃってたとは。
組み付けてあるパーツも、淀みなく、スカっと高級パーツばっかり。
流石に大人の自転車です。羨ましい・・・。

んで、「わ~スゲェ」とか言いながら、
「どっかに、淀んだ庶民的パーツが付いてねぇかな~、ディズナとか」、
などと思いってるところへ、被験者3号様と、物欲党党首が登場します。

党首のTokyoBikeも、組み付いているパーツという点では相当なスペシャルバイク。
今後どんな展開をされるのか楽しみです。
セラミックスピードのBBユニットなんか如何でしょうか。

んで、自転車談義などしていると、mayu相方さんが「あ、bikesさん来ました」と、
黄色いウェアのヒトを指します。

・・・が、サーベロのTTバイクに乗った別の方でした。

・・・で、bikesさんより電話が。
「遅れそうなので、集合場所その2へ行ってて下さい」との事。

んな訳で、スカっと集合場所その2へ移動。
んで、また自転車談義などを続けていると、かなぴんさんが登場。
そして、その3秒後に予想もしない方向からakiさん登場。
そして、その8秒後に予想もしないカジュアルな格好で姐さん登場。

んで、自転車談義など更に続けていると、
mayu相方さんが、集合場所その1の時と正確に全く同じ発音で、
「あ、bikesさん来ました」と、黄色いウェアのヒトを指します。

・・・が、またしても、サーベロのTTバイクに乗った別の方でした。
(何と、さっきと同じヒト。先ほど通り過ぎられたのに何故か後ろから来た。)

そして、この日、「あ、bikesさん来ました」はあと8回繰り返され、
その度にサーベロのTTバイクが登場すると言う奇跡が起きました。
最後には、サーベロのヒトは「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャ~ン」
というセリフを言うほどの慣れ具合・・・。
な訳もなく、ぇえ、ホラはもうイイか。

んで、問題はかなぴんさんですよ。
いや、別に問題でもナイのですが、今回は「ルック車で行きます」と
いうハナシのそのルック車は、なんとまぁ、こんなルック車でした。


・・・・・・。
・・・。
・・・・・・・・・。

えぇ~、一同、目が点になりましたよ。
特にakiさんの目は、見開かれた後、急激に点になってました。

え"?新車ですか・・・!(←見開く)
しかもフルカーボン・・・。(←点になる)
・・・って感じですね。
ワタシもそうなりました。

では一問一答を。

問:コレは奥さんに内緒で買ったモノでしょうか?
答:はい。そのように買いましたが、すぐ見つかりました。目が点になってました。

 ↑
そりゃ、そうでしょうよ・・・。

で、かなぴんさんは、「いや、思ってるほど高くないんです」との事でしたが、
激安中国製ママチャリなら、何十台か買えますよね?
ラグビーのチーム二つが全員乗れるくらい楽勝で買えますよね?
一般市民の感覚では、「高い」です。
・・・んでも、まぁ、安全だしそんなに高くナイか。
(↑間違った麻生的金銭感覚。・・・「安全」は関係ナイか。)

で、全員目が点になったままのトコロへ、今度こそ本物のbikesさんが登場。
bikesさんは、ルック車566号とgoshiさんのハートのマークの高級車を
速攻でツブサに観察しておられました。
きっと一目で弱点を見つけ、次の戦略に結びつけた筈です。

さて、では、全員の目が点になったままで、出発します。
党首と姐さんは、多摩湖に行かれるとの事で、ここから別行動。

で、1名の青年(←被験者3号)と5名のおっさんは、連光寺の坂を登り、
尾根幹線をスカっと走り抜け、尾根緑道へ。
で、尾根緑道からつづく道で鑓水へ出ます。
ココまでは走り易い。
んで、ココから八王子へ抜ける道がどうしても、ロクな道がない。
今回はR16を通りましたが、本当に走りにくい。
混んでいる上に、大型車がタクサンいまして、スリ抜けるに抜けられません。
こういうのが一番疲れます。
ルート的には町田街道で高尾へ出るというのもありますが、
こちらは大型車は少ないと思いますが、狭くて混んでて路面が悪くて、しかも長い。
んな理由で、まぁ、迷った上でR16を選択したんス。まぁ、勘弁して下さい。
(R16なら、ホンの数キロで済みますが、町田街道だと多分10キロ以上!)

で、八王子市内は、甲州街道ではなく、少し裏の道を通り、
首尾良くだか悪くだか分かりませんが、高尾から甲州街道へ出ます。

そんで、こっから、今回のメインイベント「固定車体で大垂水」が始まります。

で、結論から言いますと、この緩い峠なら、ギア比3.2(F48、R15)で、
全然問題なく登れます。足着きなしで全然大丈夫。
もちろん、軽いギアでクルクル回せないんで、キツイですけど。

んな訳ですので、みなさん。
大垂水はギア比3.2以上で登りましょうね。

ワタシは今度は、フロント50Tのギア比3.33にして行きとうゴザイマス。(嘘)

ハイ。
それでは、今回の記事も尻切れトンボで終わりマ。(←文自体が切れてマ)

それでは、また。

【2009/3/21の走行記録】
自転車:5号車(Panasonic FP38)
走行距離:111.63km
平均速度:21.8km/h
最高速度:46km/h
平均ケイデンス:54rpm
最高ケイデンス:113rpm

※固定車体で100km超は初めてです。
 同じ100kmでもロードと比べて相当疲労しますね。
 ・・・色んな意味で。

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プロフィール

Author:bugalu
1969年日本製。ベース弾き兼自転車乗り兼勤め人。葉っパや注射を使わずに宇宙へ行く為に「快楽音楽」を求めチャリでサスラう。

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