These Are Soulful Days

ラテン!自転車!カレー!ジャズ!環境!ロック!畜生!

 

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最も無駄な時間。


リハが終わってから本番までの時間って、結構長い事があって、今日は3時間半開いてます。これがまた半端な時間でどうしようもないンです。特にいくつものバンドが出演するイベントの場合、楽屋なんて足のフミバもないので、居る場所もないし、メシ食って来る以外する事がありません。時間潰しの達人の方、良い方法を教えて下さい!
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日本全国のコレの写真をコンプリートに撮っちゃうの?



収集癖というモノが男子にはアリマスがね。
何のキッカケで、何を集め出すのかは自分でも想像がつきません。

ジャズによく有る『Complete・・・』というCDも、
この収集癖を突きやがった逞しい商魂なワケでありまして、
いや~、ついついウッカリねえ、ノってしまったりでねぇ。
最悪なのが、マイルスのBOXモノですね。
未だに『コンプリート・オン・ザ・コーナー・セッションズ』とか、
買おうかどうか迷ってしまうワケですね。



ロクでもナイと分かっていてるンですけどね~。
(っつか、この時期のブートを買った方が絶対イイに決まっている。)




そんでですね。
先週、気まぐれで、こんな写真を撮ってしまった訳ですよ。





んで、コレ切っ掛けにして、
「日本全国の市区町村のコレの写真を撮るぞ~!」
と、執念を燃やすヒトになる可能性が生まれてしまって、
恐いワケですよ。そうはナリタクナイのです。
でも、平成の大合併のお陰で、市町村の数が少なくなって、
かなり楽にはなった筈ですね。

・・・・・・。
・・・。
・・・・・・・・・。
・・・いや、やりませんが。

誰か、代わりにやって下さい。

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Annett Louisan。独逸の歌姫は初めてデスたい。


Annett Louisan
『Teilzeithippie』(2008)

独逸ポップスの歌姫だそうです。

ま、ジャケ買いした訳ですが、結果的には「大当り」の一枚ですよ。
買っとけ、買っとけ~。

サウンド的にはですね。
原田知世サンの『I could be free』(1997)と『My Pieces』(2002)を
足して2で割った感じデスよ。(分かるヒトにしか分からんね。)
「独逸」の一般的なイメージとは異なり、かなりソフトな音楽な訳ですね。
「フレンチ」と感じるヒトも多数いるでしょうね。

ローテク、ハイファイな世界。
基本的に電子音は聴こえません。
まだ軽くしか聴いてませんけど、打ち込みは有っても隠し味程度でしょう。
基本は「オーガニック」なサウンド。
アコギとエレキギターのアンサンブルのバランスが実に絶妙ですね。
そのエレキギターだって、歪ませる「ロックな」音色は聴こえて来ませんね。
あくまでも、クリアートーン。
質感はアコギ、輪郭はエレキ。
そんな感じの分担です。
味付けはホーンとかオルガンとかハーモニカとか。
あくまでも、ポップスの基本編成を逸脱しない。
「電気」はあっても「電子」はない。(少なくとも表面的には)

ワタシは個人的には「原田知世」を連想した訳でして、
プロデューサーのFrank Ramond氏はトーレ・ヨハンソンが好きに違いない。
と思った訳デス。
そんな感じのサウンドです。
ボーカルのスタイルも知世サンに近いですね。
張り上げるスタイルは採らない。
繊細な「声の響き」の使い分けが生命線みたいなスタイル。
表現は実に繊細。声自体も繊細だし。

それにしても、実にセンスの良いサウンドだな。
ボーカルのセンスも良いし。
本当に、エエ作品だな~。
たま~に、こんな「大当り」を引くとウレシクなりますね~。

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デカビーのリーモーは、すンごいね。


Art Blakey & The Jazz Messengers
『The Big Beat』(1960)

アルバムの内容としては、すぐ後の『A Night In Tunisia』(1960)には、
全然及ばないと思うのデスよ。
ファンキー然りって感じの1曲目「The Chess Players」なんか、
シャープな演奏を求めている時は、一瞬、聴き始めた事を後悔するもんね。

アルバムの曲構成は、ファンキー系3曲、モード系3曲。

すっかり過渡期のJMのアルバムな訳ですが、
でも、リー・モーガンのラッパには、中途半端のカケラもない。
ま、このヒトの場合、モードとかって、あんまり関係ナイ感じも
あるのですが、全くその通りでモードとは無関係にスゴイ。

さっき言った1曲目「The Chess Players」。
今のワタシには少々カッタルく感じる演奏なのデスが、
リー・モーガンのソロだけは、クッキリと浮かぶ。
曲も実は1958年頃の「ファンキー」とは少々異なり、
14%のモード感を含有する、って感じで、若干のクールさはある。
まぁ、でも、とにかくリー・モーガンですよ。
この時期は絶好調なんデスね。
高速で、安定していて、ブレずに、太い。
この太い力強さ、「芯が太い」ではなく、「輪郭線」が太い。
太いのにシャープ。
輪郭の角は全て鋭角。

この絶好調のリー・モーガンを聴く為に、
このアルバムは存在しているンじゃないですかね。

2曲目の「Sakeena's Vision」。
ウェイン・ショーターの書いた、モード感含有率85%な曲。
主に螺旋でソロを構成するショーターと、
鋭角なラインを多用しながらも崩しを入れて、
気まぐれに展開するリー・モーガン。
どちらもカッコいいのですが、やっぱりリー・モーガンの
鮮やかさがキワダチますね。

以降、どの曲でも、リー・モーガンのソロはスンバラシイですが、
特に「Lester Left Town」のソロには、やっぱり天才を感じますなぁ~。
まぁ、天才型だから、ダレ場ありのムラッ気のあるソロなんですが、
「強烈にシャープな捩じ込み」とか、
「安定飛行からの瞬時の高速ひねり」とか、
「キリモミ状態からのエンジン停止による瞬間静寂三連発」とか、
天才ならではのすンげぇのが出て来る。

まぁ、そんな訳で、1960年春のリー・モーガンにハマりまして、
1960年3月レコーディングのリー・モーガンなら何でも買う気に
なってしまった訳でアリマスね。(15年ほどムカシの話ですが。)

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今更ですが今年の計画を軽く立ててみますた。

実現出来るかどうか分かりませんが、
今年の計画を軽く立ててみます。
(今年って・・・、もう一ヶ月過ぎてますけど・・・
単に計画するだけじゃツマランので、
それぞれの計画に勝手な名前を付けてみました。
「*」はオープンで同行者募集しまス。
よろしかったら、一緒に行きましょ~ね~。

2月:ピストで尾根幹ばっかり
   下旬から和田詣を再開
3月:「オヤジ、ピストで大垂水峠に挑戦」*
   「一日でいくつ峠に行けるか?」*
   鶴峠&松姫峠
4月:ヤビツ峠(表)
   鋸山林道
5月:風張林道
   柳沢峠
6月:「山伏峠で待ち伏せて(道志みちで山中湖)」*
   ローラー三昧
7月:「グランフォンドin吉野」
   「勝手にセンチュリーランin奥多摩」*
8月:「東京ヒルクライム」
   「半島を反時計に回れin三浦」*
   「道南を走るってどうなんだ?」
9月:「Mt.Fujiエコサイクリング」
   「ついに房総を暴走」*
10月:「ついに箱根を暴走」*
   「ついに秩父を暴走」*
11月:「ついに40代へ。不惑は一日で何回和田に登れるか?」*
   「梅野木、鋸山、風張林道でついに果てる」*  
12月:「東京エンデューロ」

う~ん。
計画立てただけでお腹いっぱいだな。
満足、満足。

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43巻。

あれから4年?
やっと43巻が出ましたね。
とにかく読みましょう。
連載も再開されているようですが、
果たして本当に完結するのでしょうか。

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三択です。石見、糸魚川、吉野。

グランフォンドに興味がありまして、
どんなイベントがあるかちょっと調べてます。

有名なトコロでは「石見グランフォンド」がありますね。
コレ、是非参加したいのデス。
コースがかなり魅力的な感じなんデスよね。
島根県の山岳コースですよ!
ね。走ってみたいデスよね!
かなりキツそうなコース設定も魅力です。
でも、開催時期がGW直後だったりしそうで、
そうすっと、休暇が取りにくいので、
案外と参加が難しいかもしれないです。

それから「グランフォンド糸魚川」ってのもアリマスね。
石見ほどではアリマセンけど、
コチラもなかなかキツそうで良い感じデス。
開催時期は秋ですね。
ウチの職場的には繁忙期デス。
ん~、どうだろう。

あとは、「山岳グランフォンドin吉野」ってのもアリマスね。
コレまた、非常に魅力的な感じデスね。
吉野ですよ、吉野!
ん~、走ってみたい。
開催時期は、真夏!
時期的には、コレが一番参加できそう。
真夏の山岳ロングライド。
鬼のようにMなイベントデスな~。

さ~、三択ですが、一つ選ぶなら、
現実的なのは、ん~、吉野か~。

・・・ってか、別に、全部出ても良いンですけどね。
ソリャ、無理か。

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メローな厚木の週末 。84.96km。



今回のエントリーの原題は単に「Weekend in Atsugi」なのですが、
ジョージ・ベンソンの1977年のライブ盤に倣いまして、
「メローな厚木の週末」となりました。
ちなみに、ジョージ・ベンソンのは元が単に『Weekend in L.A.』なのですが、
邦題は何故か「メロー」が加わり『メローなロスの週末』になっている訳です。
どうせ、ないモノを付け加えるなら、思い切って、
「お前サラサラサーファーガール おいらテカテカ メローなロスの週末」
くらいにしておいて欲しかったモンです。

んで、今日はデスね。
2003年に閉鎖された、某大学の厚木キャンパス跡地を訪ねてみました。
ワタシも1988~1989年に通ったのデスが、今、どうなってンのかな~。
・・・と、思いましてサ。

それにしても、厚木は、久しぶりデス。
厚木って、行きませんよね。
津久井とか相模湖は行っても厚木は行かない。
理由は国道246号がキライだからデスね。
(ウチから厚木だと、どうしても国道246号になるンす。)
んで、今日は、やっぱり、246は走りたくない道路であるコトを
強力に再認識しました。
まぁ、走りにくいコトは想定の範囲内だったので、
自転車も今日はコレで、行ってきましたが、正解でしたよ。


んで、スカッと省略しますが、もんのスゴク久しぶりに相模川を渡りました。

そんで、渡ってしばらくスッタモンダした後(←迷ったってコト)、
やっぱりオレって厚木とは相性が悪いのかねぇ~と思ってると、
急にムンバイ的なナニかを感じ、10時53分の方向を見るってぇと、
こういうのがある訳です。

時計を見ると10時53分ならぬ12時04分なので、当然、寄りまして食います。


こういうヤツを食しましたが、1460円もしやがりマシた。
予想外に高いヒルめし代となりましたが、やっぱ、厚木は相性が悪いのでしょうか。

んで、食い終わりまして、店から出ましたらね。
もぉ~、寒くて寒くて、どうすっかと思いまして。
正直、引き返そうかと思ったンすよ。
ま、でも、時間も比較的早いので、もうちっとだけ、
進んでみようかと思いましたらね。
意外とすぐに、ココさブチあたりましてね。


まぁ、ココまで来たら、行って見るかと思います。
厚木市森の里。

んで、ズガ~っと進みます。
そんで、思ってたより、近かった。
4kmくらいで、アッサリ到着。

そんで、ソノ、厚木キャンパスですが、
スッカリ跡形もなく、別の建物が建っておりました。




ハイ。
それでは、もしかすると読んでるかもしれない、
旧厚木キャンパスに通学した諸氏の為に、
付近の写真を少々載っけてみましょう。
(せっかく撮ったので、載せたいダケです。すんません。)






本当は愛名学生会館も撮っておきたかったのデスが、
なんか別の施設に変ってまして、ちょっと撮影するのもどうかと思い、
残念ながら写真はアリマセン。

愛名学生会館と言えば、史学科の同じクラスだったヤツが、
ソコから通ってて、んで、ソヤツは聖歌隊に入ってたってコトもあって、
聖歌隊のヤツらと、この愛名学生会館で麻雀をやった事があるンすけど、
ヤツら、「アーメン七唱」を歌いながら麻雀やるンすよね。
ア~メン、ア~メン、とかハモリながらね、
ア~メン、ア~メン、ア~メン、あ、それ、ポ~ン!
とかって、ヤルんすよね。
ア~メン、ア~メン、おい、シャミじゃね~のぉ。
とか。

話、逸れました。

まぁ、後はトニカク帰って来ました。
寒かったので、余裕なしっス。





(とか言いつつ、帰りも写真は撮りました。)

それにしても、スリックタイヤとは言え、MTBで85kmは疲れました。
MTBでの85kmは、ロードに換算すると三千里に相当するンじゃないかと思います。

【2009/1/24の走行記録】
自転車:4号車(Jamis Durango Sport SX)
ルート:http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=3e003de98250daa74168ae431332ea7b
走行距離:84.96km
平均速度:19.5km/h
最高速度:48.1km/h
平均ケイデンス:78rpm
最高ケイデンス:不明(サイコンによると毎度ながら「199」)

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「Black President(黒い大統領)」のアルバムは初めてデスたい。

あさひが丘の大統領が去って30年。
ベエコクに黒人大統領が生まれたのを記念してか、
「Black President(黒い大統領)」と呼ばれた、
アフリカのポップ・ミュージックに於ける最大の大物、
故フェラ・クティのアルバムを初めて聴いてみました。


フェラ・クティ(Fela Kuti)
『Opposite People』(1977)
『Sorrow, Tears & Blood』(1977)

タイトルを二つ併記してますが、コレ、つまり「2 in 1」CDです。

ハイ。
そんで、音楽的にはですね。
殊更、アフリカを意識していない、
ジャズ・ファンク・ミュージックって感じだと思います。

楽器編成にアフロ色はゼロ。
ドラム、エレキベース、少々のパーカッション、
エレキギター、電子ピアノ、ホーン隊、
それに本人のテナー・サックス。
USAのファンクバンドだと言われても、
UKのファンクバンドだと言われても、
何の疑いも持たず「あ、そっスか。」って言っちゃいそうデスよ。

「アフリカ」を感じる部分は本当にナイですね。
あるとしたら、声の響きくらいですね。
正確に言うと、ファンクの源はアフロにある筈なので、
そういう意味では「アフリカ」は感じるのデスが、
あくまでも、欧米のファンクを経由した「アフリカ」しか感じないデス。

んで、とにかく曲が長い。
このアルバム、上にも書いたように、お買い得な「2 in 1」CDなんですが、
アルバム2枚分で、収録曲数はたったの4曲です。
つまり、アナログ・レコードの時は、片面1曲だった訳ですね。
そんで、その程度の長さの曲って、世の中には腐るほどアリマスけど、
フツーは、「展開」っつモンがあるじゃナイですか。
あるいは、実は異なる曲を繋げた「組曲」だったりとか。
それが、ですね。
このアルバムには、そういうのが全然ありません。
同じ基本パターンが延々と続きます。
言いように寄っては「ダラダラ」とも言える訳デスね。
まぁ、でもコレが実にジワジワと来る訳ですよ。

「Sorrow, Tears & Blood」なんて曲は、タイトルと裏腹に、
極めてクールで、ちょっとテクノを感じる程なんですが、
ラップ的なヴォーカルと、ファンクなコール&レスポンスで、
ジワジワと来るクールな盛り上がり方は、実にカッコええデス。
(ちなみに演奏は完全に人力デス)

ホーンのソロは完全にジャズのイディオムを使ってます。
セクションのヴォイシングは、なんとなくスカ・バンドみたいな感じ。
(バリトンからトランペットまで入ってるから、
 オープンになるってだけかもしんないデスが。)
和声進行は極めてシンプル。ほぼ2コードのみ。
だからこの音楽は和声では流れて行かない。
リズムと音色で「密」を作り、それが「疎」に拡散するコトで、
流れが生まれてるって感じですね。

以上は、あくまでも、この2枚のアルバムだけの特徴かもしれませんが、
フェラ・クティの音楽、実にカッコいいです。
もっと聴いてみたくなってしまいますな~。

フェラ・クティ氏については、政治との関わりにも触れるのが
普通なんでしょうが、ワタシは氏の「音楽」にだけ興味があるので、
氏の「政治」的な面には触れません。悪しからず。

ホンジャ、今から、厚木に行って来ます。

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近い内に、してみむとて、するなり、二題。

こんな物欲をしましたので、
近い内に、和田まで行って、
そっから歩いて、ジンバ登山を、
してみむとて、するなり。



それから、そんな物欲とは関係なく、
近い内に、固定車体で、
大垂水越えを、してみむとて、するなり。
・・・それは、無理っぽいっス。
・・・それでも、してみむ。

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bugalu

Author:bugalu
1969年日本製。ベース弾き兼自転車乗り兼勤め人。葉っパや注射を使わずに宇宙へ行く為に「快楽音楽」を求めチャリでサスラう。

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