These Are Soulful Days

ラテン!自転車!カレー!ジャズ!環境!ロック!畜生!

 

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何も食えなくて・・・夏。川崎バンク’08。



そもそもタイトルは嘘です。
ミニ・ヨーカンを二個食いました。
食わないと走れませんから、自転車に乗る時は、大概、きちんと食います。
その上、ワタシはラテン・ベーシストなので、基本的にいつも一拍食ってマス。
よろしく。

ちなみに、当エントリー、BGMは、チカ・ブーンの「青い空が見たい」(1995)でお願いします。

Chica Boom『Mango』(1995)

それにしても、夏が行っちゃいますね。
ま、来年も、春が終わった頃に来る筈ですから、別に寂しくもないのですが、夏の終わりは、何かを思い出します。
多分、それは「肌」とか「傘」だと思うのですが、なんのコトだかサッパリ分かりませんね。よろしく。
(・・・念の為に言っておくと、漢字の書き取りの、ハナシであります。一瞬、色気のあるハナシかと思ったべ?フンっだ。)

さ、今日は、久しぶりの晴れですよ。
洗濯したり、ハリさんの「喝」に対して、ソコで喝かよっ、って突っ込んだりするシアワセな日曜日は、夏の終わりの自転車ノリにはありません。
とにかく乗るで。

と言うワケで、地盤やら路面やらに不安がある、峠行きをヤメまして、本日は、K山さん(a.k.a.中年オトコさん)のご厚意に甘えて、またしても川崎バンクです。



12:20。
川崎競輪場前の交番に、予定より10分早く到着しました。
今日は暑いです。



晴れても気温は上がらないと勝手に思っていたダケに、ちょっと、ヤラレました、な感覚ありです。
ま、でもイイんです。
今日は、最初っから、スポーツドリンクを2本持って来てますから、イイんです。
(結果的には6本飲みました・・・。)

んで、今日はブロガー参加はワタシだけかと思っていたら、セルフ界の巨匠であられる人柱様から電話が入りました。
「今日って、川崎バンクですよね~。実は今、バンクに着いたトコロなんですけど。」だそうで、シャッターを開けて欲しいってコトなんでしょうけどサ、今日の場合、ココロをオニにして、「本日は諸般の都合により中止となりました。」とか「今日ではなく明日です」とか言っても良かったのデスが、まぁ、開けました。ワタシは恩は売るタイプなのです。

さ、後は、ガッツリ走ります。
いつもながら、バンクは、走りに専念出来るので、自分の技術の未熟さを知るにはサイコ-な場所です。ペダリングやら、セッティングやらの、トライ&エラー&トライ&エラー&トライを繰り返せます。まぁ、別の言い方をすると、向上するぞ向上するぞ向上するぞ向上するぞ、なんデスが、フツーのヒトなら、ココに来れば、確実に向上するって思います。

本日のワタシは、途中でサドルのセッティングを変えました。
結構、前上がりだったんデスが、今日のペース(少し遅めだった)で10数周してたら、ニョードー方面に痺れが出て来ました。ま、元々、ちょっと前上がり過ぎると思ってはいたので、少々、フラットに近づけました。(それでも前上がり)
まぁ、そんで痺れは、かなり解消されましたが、今度は、ハンドル荷重が強まってしまったのか、右腕に痺れが出て来ました。
もう、こうなると、クレイジーキャッツの「シビレ節」を歌うしか対応方法がありませんが、実はソレ以外にも、サドルのどの位置に座ってるのか、とか、本当は色々考えるコトはありますね。・・・考えます。

ちなみに、本日は、人柱師匠は、色々と、諸先輩方に指導を受けておられました。


それでは、ココで人柱師匠の、フォームを載せましょう。
なかなか、自分で自分のフォームを見る機会はナイでしょうから、参考にして頂きとう御座ひます。・・・有料ですが。




ちなみに、中年オトコさんのフォームはこうです。
     ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

(かなりリラックスした時のフォームですけど)

まぁ、そんなこんなで、多分、60km前後の走行をしたと思われます。
実に充実した一日でした。

最後は、当然、バンザイです。

左から、Tイさん、人柱師匠、ワタシ、K山さん。



・・・そう言えば、いつの間にか、BGMがコレになっていたが、きっと誰も気にすまい。(ってか、書かなきゃイイべね?)

Chica Boom『Si』(1994)

【2008/8/31の走行記録】
自転車:5号車(Panasonic FP38)
走行距離:85.84km
平均速度:23.9km/h
最高速度:44km/h
平均ケイデンス:60
最高ケイデンス:111

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デクスター・ゴードンの“自転車ジャケット”は『Gettin' Around』(1965)


デクスター・ゴードン(Dexter Gordon)
『Gettin' Around』(1965)

やべ~。
コレ、ジャケ買いなんデスけど、久しぶりに、ストレート・ジャズで、グっと来た。かなりサイコーっス。

1曲目。
「Manha De Carnaval」、つまり「黒いオルフェ」デス。
そもそも、楽曲自体がグっと来るメロディな訳ですが、適度にブヒってるデックス師匠のテナーと、ボビー・ハッチャーソンのヴィブラフォンの絡み、グっグっグっと来まくりマス。
ぶひ、ぽ~ん、ぶひひひひ~、ぽわ~ん!!!ってか。
(メロは、ユニゾンでやってるスけど、ま、こんな書き方で、許して下さい。)
そこに、更に、バリー・ハリスが中低域を活かしたした、白玉系ピアノで絡む。
ん~、やべ~、こりゃ、メロメロだよ。

続いて、「Who Can I Turn To (When Nobody Needs Me)」。
スローですよ。コレもええで~。
鎖骨のあたりからココロに沁みて来ます。
ってか、ヴィブラフォンって楽器は、ずるいよな~。
音色だけで、イケちゃうトコ、あるもんな。
その上で、正しく沁みるフレーズ。
正しく絡む、デックス師の、ぶひひひひひ~。
敵いませんて。

3曲目。
紫煙なムードから一転。
晴れた日曜の朝に御用達な一曲。
なのに、タイトルは「Heartaches」。
ん~、複数形だな。
過去のモロモロ、吹っ切ったっつコトか。
そんなムードの、リラックス系演奏。
実にスウィンギー。あ~、楽し。

4曲目。
出ました。「Shiny Stockings」。
おぉ、そう来ましたか。
ベイシー好きのワタシとしては、イヤがオウにも期待が高まるっつもんでスが、期待し過ぎもイカンね。テーマ部分のアレンジは少々安易。
ま、でも、ソロに入っちゃえば、そんなの関係なく、快調快調。
コレも晴れた日曜の朝、御用達ね。洗濯物が速く乾きそうな気分になれますな~。

5曲目。
ハイ、ここでスローを一曲。
「Everybody's Somebody's Fool」。
またしても、テーマ付近では、ヴィブラフォンと言う楽器のズルさを堪能できます。それから、この曲では、バリー・ハリスの長めのピアノ・ソロを聴けますが、案外と古典的なフレーズ(1930年代的なヤツ)も出ますね。正しいピアノ弾きだと分かります。
あと、ここら辺を聴くと、デックス師のサックスにある、ぶひひひ過ぎない上品さっつのを感じますね。ベタ付かない。
それ以外は、あんまり、言う事ナイです。

6曲目。
「Le Coiffeur」。
小じゃれたタイトル(意味は分からん)の、小じゃれたテーマ・メロな楽曲。
当時、パリ在住だった、デックス師作曲。
ワシ、パリに住んでんだぜ。
って、言いたかったのか?
まぁ、それは置いておいて、コレまた、晴れた日曜の朝、気分良く聴ける演奏デスね。洗い物の、油が簡単に落ちそうな一曲デスよ。

※念のために「Le Coiffeur」の意味を調べたら、「美容師」だって。なんだか、九段下にあった「パリー美容室」(←昭和五年くらいからありそうな雰囲気の建物っス)を思い出した。

そう言うワケで、オススメの一枚です。
聴きましょう。

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フロントフォーク交換!



おや?

フロントフォークが外されたようですね。

一体、何が起きたのでしょうか?





まぁ、分かりますね。
フロントフォークを交換したんです。

実は、訳ありフォークを譲って頂く事になりまして、今日、交換が終わりました。
「訳あり」と言っても、安全性に問題があるようなモノではありません。
モチロン、盗品でもありません。
とある完成車に組まれていたモノであります。

イーストンのEC70。

これで走りは、どのように変わるのでしょうか?
自転車の走行性能への影響度の高さは、まずホイール、次にフロントフォーク、そして、フレームはその次だ、なんて言うヒトも居ますね。だから、フロントフォークは前から一度交換してみたかったのデス。でも、交換するに値するようなフォークって、結構、イイ値段しますから、オイソレとは交換できないじゃないデスか。実は、今年ずっと、そんな、欲望という名の電車と、経済の現実という名の駅員(←意味不明な表現)の狭間で、交換したい交換した交換した交換したい、と悶々としてたんデス。だから、今回のオハナシは本当に有難い事なのでありまス。

なお、新しい(←新品と言う意味ではナイ)フォークで走れるのは来週の週末になります。シロウト感想ですが、レポートしようと思います。

ん~、実に楽しみデスな~。

ちなみに、写真が、何故に旧フォークの方であって、そのイーストンのヤツを載せないのかと言いますと、雨が強くなって来たから、バイクはショップにそのまま預かってもらって、元のフォークだけ持ち帰って来たんでスよ。
そんな訳で、こんな写真を載っけた次第デス。悪しからず。

さて、明日は、山が中止になったので、川崎バンクです。
一週間ぶりの自転車デス。ガシガシ走りたいと思います。

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ハウスっスか?


Little Louie & Marc Anthony
『When The Night Is Over』(1991)

1991年だとさ。
あの頃がヨミげぇるサウンドです。
キメキメぶりが恥ずかしくなります。
作品としては、悪いワケじゃないんですけどね。

このアルバムですがね。
マスターズ・アット・ワークの片方(→リトル・ルイ・ヴェガ)と、一般的には、ジェニファー・ロペスの旦那と言った方が通りのいいヒト(→マーク・アンソニー)が、ムカ~シ、組んでこんなの作ってた訳ですよ。今から考えると、そして、今風のコトバで言うと「夢のコラボ」ってワケです。(「コラボ」って言い方、バカっぽくて、メチャクチャ恥ずかしいですね。)

ところで、コレ、ハウスなんですか?
ハウスっスかね~?
ってか、ワタシは、そもそもハウスの定義がよく分からない。
なんか、打ち込みのバスドラが、四つ打ちで鳴ってて、二拍四拍ではハイハット(←当然打ち込み)が鳴ってて、ヤマハのCPみたいな固~い音色のエレキピアノっぽい音で16分音符のウラの方を強調したフレーズが多用されてってのが、ハウスなのか?とか思ってるンですけど、どなたか教えて下さい。

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【急】「適坂」中止。

昨晩の超・大雨の結果、今週末の多摩方面の山は、自転車走行に不適当な状態になっているかと思われます。
大変、勝手ながら、「適坂」走行会は中止(延期)と致します。
どうも、すみません。

キミは何ニンゲンを見た!?

川崎市民ミュージアムと言うトコロは、ワタシ、かなり好きな場所でして、特に映像ホールでは、ムカシの映画を掛けてくれるのデスが、この映像ホールは相当なセンスを持ってます。
この手の、公共施設って、文芸モノとか、社会派とか、オモシロクもねえぇ、マジメだけがトリエなモノを取り上げるイメージがあるンすけど、最近は、ドコでもこう(ちゃんとアホウ)なんですかね?
我々大衆が望んでいる娯楽と言う「文化」を理解してくれてるンすかね?

昨年は、ココで、勝新の“兵隊やくざ”シリーズとか、小林旭の“マイトガイ”シリーズとか、田宮二郎の“犬”シリーズとか見ましたよ。
PTA的ではないセンスが、そもそもウレシイのですが、更に言うと、座頭市とか、渡り鳥とか、悪名じゃないトコが、センスだと思います。
ワンオブ大衆のワタシとしては、大層ウレシイ。

ちなみに、この8月も、かなりキテました。



8月半ばの上映ラインナップを一部抜粋すると次の通りですよ。

8/16 透明人間現わる
8/16 透明人間
8/17 透明人間と縄男
8/17 ガス人間第一号
8/23 電送人間
8/23 美女と液体人間

ん~、すげぇな~。
このセンス。最高過ぎます。
そんで、この後、「~人間」ではないのですが、こんなのが続きます。

8/24 マタンゴ
8/24 ウルフガイ 燃えろ狼男

ん~、スバラシイね。
全部、観たかった!
・・・でも、一つも観られなかった。
カナシイ。

でも、9月も『コジラ対ヘドラ』(1971)とか、『動脈列島』(1975)とか、『リオの若大将』(1968)とか、やってくれます。
観たいの、メジロ押しデス。
このセンス、是非とも続けて欲しいな~。

ちなみに、一本600円で観られます。

そして、ですね。
いつか、『怪傑 のーてんき』を掛けてくれね~かなと、思ってるンすけど、無理っスかね。

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ハレンチ系な筈なのですが。



チェット・ベイカー&アート・ペッパー(Chet Baker & Art Pepper)
『Playboys』(1956)

ハレンチ系ジャケット、と言いたいトコロですが、昨日のロバート・パーマー師匠に比べると、「品がある」とさえ言えそうです。
これだって、十分にハレンチ系な筈なのですがね~。
そう考えると、いかに、昨日のパーマー師匠のジャケが突き抜けてるかが分かります。

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破廉恥系圧倒的馬鹿ジャケ。

タイトルの通りデスが、やはり、ロバート・パーマー師匠です。
・・・流石過ぎます。

コレは、ワタシの持ってるCDの中では、55馬身差で圧倒的に燦然と輝く「2大・脱力系トホホ・ハレンチ・ジャケット」でゴザイマス。
・・・サスガ過ぎます。


Robert Palmer『Double Fun』(1978)


Robert Palmer『Pressure Drop』(1975)

圧倒的にバカ過ぎます・・・。
最高のトホホです。

サウンドの方は、メロウでファンキーでスウィートでソウルフルでポップで・・・と言う、まぁ、70年代後半でして、コレはつまり、ワタシとしては大好きな路線なワケで、まぁ、非常にイイんですけど、いや、でもなぁ、コレ、当然LPだったワケでサ、こんなジャケットが、30cm角の大きさで、青少年の部屋サ、ど~んと置いてあったらオヤゴさんは、どう思うかね。まぁ、青少年じゃなくて、お嬢さんの部屋にど~んと置いてあってもどうかと思いますがね。いや、で、更に、もうちっと言うと、お爺ちゃんの部屋サ、ど~んと置いてあってもどうかと思いますがね。

そう言えば、このオッサンは、80年代もコウだったな~。
↓↓↓↓↓↓↓
Robert Palmer - Addicted To Love
http://jp.youtube.com/watch?v=F0U5JfGYx4c

ん~、どうしても、内容を語る前に、ジャケットのハナシになってしまうアルバムでありますな~。
(そんで、内容については、ほとんど触れないで終わるってコトで、故人には大層申し訳ないが、・・・イヤ、自業自得とも言えるか。)

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意外に、あたたたたたたた~!です。


ハンク・モブレー = リー・モーガン(Hank Mobley - Lee Morgan)
『Peckin' Time』(1958)

ハンク・モブレー(ts)って、モフっとした音色が持ち味っスよね。
そんで、そのモフモフ加減が、周りとの対比で実にアジな憎いヤツな訳で、ワタシ、そんなモブレーが結構好きなんですけど、このアルバムのモブレーは、いつもとリードが違うのか、意外にも、あたたたたたたた~!です。
いや、音色に輪郭があるんですよ。
んなもんだから、珍しくモブレー自身も前ノメリにグルーヴして聴こえます。
かなり、あたたたたたたた~!です。

5枚目くらいに買うモブレーのアルバムとしてオススメなんじゃないかと思いますね。

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「適坂」へ行こう。

「大垂水はモノ足りな過ぎて却下。和田はキツ過ぎて却下。」
そのような気分のコトがありまして、つまりソレが「『適坂』へ行こう。」になる訳なのですが、果たして、そんな都合のイイ峠、あるんかいな?

そう言うコトで、来週の日曜日(8/31)に、適坂へ行きます。
行く人は、手ぇ上げて下さいね。

候補1:睦橋~五日市~檜原街道~奥多摩周遊道~風張峠
何回か行きましたけど、「適坂」だと思います。斜度が大した事ない割に意外にキツイところがツボですね。峠のテッペンの何にも無さ加減が、また、よろし。帰りは、甲武トンネルから相模湖へ抜けて、結局、大垂水を越えて帰って来るってのもアリですね。まぁ、でも、日曜日の場合、翌日へ疲れをあまり残さないようにするので、大人しく、行ったコースをそのまんま引き返すコトになるかと思います。

候補2:睦橋~五日市~梅野木峠~梅ヶ谷峠~入山峠~八王子~日野橋
コレも、なかなかイイかも。個人的には、このコース、近日中に行っておこうと思ってます。車が少なそうで、エエなぁ。ココに鋸山を絡ませると更に良いかもしれませんね。

あと、限りなく却下に近いのですが、いろは坂20本とか、そういう方向もありますね。まぁ、ワタシは、同じところを繰り返し登るのは好きじゃないので、やらないと思いますが。

で、この秋は、和田和田和田と、和田で数回鍛えて、出来るならば風張林道リベンジです。
(最後は、「激坂」へ行こう、と言うハナシにスリ替わりました。)

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Author:bugalu
1969年日本製。ベース弾き兼自転車乗り兼勤め人。葉っパや注射を使わずに宇宙へ行く為に「快楽音楽」を求めチャリでサスラう。

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