These Are Soulful Days

ラテン!自転車!カレー!ジャズ!環境!ロック!畜生!

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

土曜日の若者と日曜日のオッサン達。



土曜日は、テキトーな曇り空でしたね。
サイコーっ!(←嘘)

で、実は前日の夜中。
5号車(パナの固定車体)のフロントブレーキが気になりまして、レバー握ってみると、ゆるいンですよ。ワイヤー張って固定しても、レバー握ると、ズルっとワイヤーが滑って緩む。
しゃーねーから、土曜の午前中、Sサイクルさんへ持ってきまして、見て貰いました。結論は、ワイヤーを抑えるパーツがダメって事で、速攻とっ換えました。

で、ブレーキが直ったら、ピストでGO!です。

取りあえず、フィールドショップNでレンチを買い求めようと思い、行ったらですね。適当なのが無く、で、ソコに行くまでに、手が痛くなるコトが分かりまして、ヤムなくパッドの厚い指切りグローブ(←約束用のグローブ、というコトではナイ)を購入。そんで、次の目的地、武蔵○○駅近くの月極駐輪場へ契約の更新へ行く・・・のをスッカリ忘れて多摩サイへ。いっくんとCD-Rの交換をするんです。

で、多摩サイへ出たら、雨が降ってきまして、しょーがないから、「♪しょうがな~い、雨の日はしょうがない~」とか歌いつつ漕いでたら、しょうがなくないくらい、いや、ワカモノ風に言えば、しょーがなくなくない、というくらいに降ってきまして、せせらぎ館あたりで、雨宿りした方がよくなくなくない?って感じでサ。ま、スモールな用件を足したりして雨足が弱まるのを待ったりしてサ、でも、雨足が弱くなる気配はあるの?ないの?なくなくなくない?って感じでね、しょーがないから、また「♪雨の日はしょうがない~」と歌って漕ぎ始めるワケですが、いつの間にか「♪雨の日はしょうがなくなくな~い」になるワケよ。フンだっ。(別に怒ってませんが)

で、物欲党の聖地へ着くわけですが、そこで、パインツリーの下で雨宿りをする好青年、・・・いや、ちょっと違うね、好少年か・・・、いや、んなコトバねーな・・・、ならば、コーコーコーセーか。漢字にすると好高校生ね。まぁ、要するに、感じの良い、爽やかな若者が居たワケよ。決して、「なくなくなくな~い?」なんて言わない感じね。
で、予想どおり、その若者がいっくんでした。
はじめまして!

うん。
そんな感じで、CD-Rを交換ね。
タンバ・トリオとアストラッド・ジルベルトをありがとう。
んで、ワタクシからは、ジョビン&エリス・レジーナ。
(あ、そうです。ノウちゃん。アナタから貰ったCD-Rです。・・・横流し。いや、iTunesには入れたんで・・・。許してchon-topknot。若者にエリス・レジーナを広める為です。)

で、そこで、15分くらいかな、雨の中で、若者とオッサンは自転車話にハナを咲かせるワケですね。狙ってるロードフレームの話とか、タイヤの話とか、ゴードンさんの話とか。年は20歳以上も離れてて初対面なのに、会話が成立する、これがブログつながりのオモシロさですね。楽しかったっスよ~。

で、雨は小降りにならないので、今日はコレにてお別れ、また今度、一緒に走りましょう!

コレが土曜日。
雨だったけど、いい日でしたね。

そんで、あくる日曜日。
青梅は成木の坂へ行きます。

ココです。
↓↓
http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=9be537103248f2977b4bada00cfb9ce1

今回は先週に引き続き鉄人taka-cさん、そして、久しぶり(でもねーか。)のakiさんとご一緒の予定。
taka-cさんとは、二子橋下に8:30待ち合わせ。
ところが、8:40になってもtaka-cさんは現れません。
電話をしてみますが留守電です。
行けなくなってしまったのかもしれませんね。
已む無くソロでスタートです。

で、この日は、雨は大丈夫です。
起きたときは降ってましたけど、やみました。あとは大丈夫な筈です。
で、15分くらい走ると、昨日スモールな用を足したせせらぎ館なんスが、ここで、10人ほどのローディーズと遭遇(ってか、出てきたので、先に行って貰った感じ)。なんか、ココで待ち合わせって、きもけんさん達っぽくなくなくな~いと思いまして、きもけんさんの白いアンカーを探そうとしたのですが、見つけられず。で、ローディーズは、多摩サイの川崎側を布田方面へ行かれまして、ワタクシは多摩水道橋を東京側へ。

で、今日は、ココでは誰も現れないだろうなぁ~と思ってましたら、突如、S.N.Gさんが現れました!おぉ、ビックリ!何でも、大垂水へ行こうかと思っている、というコトなのですが、ワタシに会ったのがウンの尽きね。行きましょう、成木へ!
ってなコトで、行くんですけどね。S.N.Gさん、新車でしたよ。白いアンカー。クロモリのアンカー。カッコよかったわ~。って言ったら、見たくなるっしょ?今日の、トップの画像に写ってるからよっく見て下さい。

・・・。
ボケボケですがな。
しかも、浦霞って・・・。(←こっちはtaka-cさんの車体のハンドルっす・・・)

ま、しばしお預けです。

で、府中四谷のセブンイレブンへ予定通り10分遅れで到着。
首尾よくakiさんには待って頂く。(・・・スンマセン。)

さ。で、問題のaki師匠ですがね。
今日は、タイヤが素晴らしく戦力アップです。
コレは素晴らしい!
と、思ったら、ご本人の体調は風邪だそうで、鼻が塞がってるそうです。

そしてココでですね。
taka-cさんから連絡が入りました。
昨晩、酒しぶきを上げた結果、寝坊されたと・・・。
いや、理由はワカリマセン。
が、そういうコトにしておきましょう。
で、追いかけて行きますから、成木に行ってて下さい、とのコトなんですが、およそ1時間分の差があります。先行する我々は、ゆっくり目に行って、休憩も多めに入れて行こうという感じで、セブンを出発。

はい。
では、タマガワ・ブラザーズ付近で休憩です。

オマチドオサマ。
S.N.Gさんの新車です。ホレっ!

背景にクルマが写っててイマ一つ分かりにくい画像になっちゃってますね。
でも、カッコいいバイクでしたよ。
ホリゾンタル!
ネオコット・クロモリ!
蛍光の入ったホワイト!
ポストはイーストン!
サドルは忘れた!
そして、コンポーネントはフルで105!
なんだか全面的にカッコよい!

この105が中々いい色で、アタシャ、欲しくなってしまいましたよ。買えないけど。

では、突然ですが、ここで問題。
この写真に写っているセルフの巨匠は一体何をしているのでしょうか?

1. セルフ撮影の成功をタマガワ・ブラザーズに祈っている。
2. 鼻をかんでいる。
3. 手と手のシワを合わせて南~無~。

答えは言うまでもなく3番なのですが、今日のところは2番と言うコトにしておきましょう。実際、鼻の通りは相当悪かったようで、呼吸がキツイと自転車はツライですから、今回のaki師匠は相当に不利です。

敵の弱点が分かったらそこを執拗に攻めるのがセオリーですので、なるべく向かい風になる事を祈りつつ取りあえず青梅へ向けて再出発。(本当は最中を差し入れるという攻撃方法もあったのですが、補給食なのでやめておきました。)
そんで、青梅の駅を少し過ぎた辺りを右折で成木方面へ行ける筈、と思ったものの、アタシャ割と道に迷うヒトであるため、念のために地図を確認します。
まぁ、大丈夫なんスけどね。
割と簡単な道でした。

さ、この辺りからは、完全な田舎道。
「東京」って感じはしませんね。
ワタシとしては、セリカ・クーペが欲しかった頃(5歳でしたが)に住んでいた八雲町の上ノ湯ってトコを思い出す、そういう風景。分からん喩えでスンマセンね。

そんで、あとは30分くらいテキトーにゆるい登りを走ってると、微妙な分岐があって、「行き止まり」って書いてるトコロがあるんですよ。で、そこが今回の目的の坂のスタート地点だったのですが、ま、取りあえず、一応間違って、違う方を選択してなかなかイイ感じの坂を無駄に登っちまいます。で、登ったところにトンネルがあるもんだから、道を間違ったコトが分かって、引き返し、先ほどの分岐のところに戻ります。
そしたらサ、山の方からtaka-cさんが現れましたよ。
何でこんなに早いんでしょうね。
しかも、山の方から現れるとは一体どういう仕組みになっているのでしょうか?
ここは一つ、"なぜなに大百科"シリーズの「鉄人taka-cのひみつ」を紐解く必要があるかもしれませんね。
ナニ?そんな本は出ていない?
イヤ、出てますよ。連邦自転車研究所出版局から刊行された筈です。

ま、戯言はおいときまして、いよいよサカノボリ本番。
およそ5km、平均斜度は9%ちょっと。
距離的には大垂水程度。斜度は、大垂水の倍くらい?
登ったことのあるtaka-cさん曰く、和田峠並にキツイよ、とのコト。
覚悟して登ります。
最初のウチはゆっくりと。
小さい事からコツコツと。
そんな感じです。

で、この登り。前半はキツイです。
確かに和田峠なみかも。
心拍も180台後半まで行きます。
もう少し頑張っちゃうと190超える感じですね。
で、前半からガシガシ行くと後半持たないと思い、心拍を180以下に落とすコトを考えながら登ります。消耗するのがヤダから、ダンシングもほとんどやらない。ひたすらシッティングで行きます。ハンドルはブラケット・ポジションで、かなり低い前傾姿勢をとります。この体勢だと、あまり意図せずに、でも意外としっかり腕の力でハンドルを引き付けることが出来て、踏み込むペダリングが出来る気がします。まぁ、なんとか、ぐい、ぐい、ぐい、ぐいとリズムに乗せて行けば、キツイけどそれなりに行けます。ケイデンスは40台、スピードは8km/hとか9km/hとか。もちろん、ほとんど最初ッから、ファイナル・ロー(34-25)です。
で、なんとかこの状態で頑張ってると、後半、結構ユルくなります。
トータルで考えると先週登った和田峠よりはかなりラク。
と言っても、相当キツイですけどね。
結局、24~25分くらい掛けて登り切りました。


ステキな景色っつーモノはありません。


taka-cさん。「和田よりはラクだったね」とのコト。同感です。


S.N.Gさん。実は体調を崩されていた・・・。


ゴール地点はこんな感じ。
タダの砂利の広場です。
救いがありません。

まぁ、救いは無いけど、いや、違う。救いは、なくなくなくな~いとか思うけどぉ~、またぁ~・・・。ヤメタ。ぇえ、また来ます。
目標は20分切り!
後半のゆるいところをダンシングでガシガシ行けるように鍛えたいと思います。

帰りについては・・・。
以下省略!

来週もどっか登りまっせ!

にほんブログ村 自転車ブログへ
スポンサーサイト

成木の日曜と、多摩サイの土曜。

4月27日。日曜日の成木行き。

8:30 二子橋下。川崎側。
9:00 多摩水道橋。狛江側。
9:30 府中四谷のセブンイレブン。

というスケジュールです。
ご一緒いただける方、夜露死苦っス。

ちなみに、その前日の土曜日は、固定車体に慣れることを目的に多摩サイを、フラフラ~と走る予定ですが、天気悪そうですね。日頃の行ないが悪いのでしょうか?


にほんブログ村 自転車ブログへ

今度の週末は成木を登るっス。

今度の週末は青梅の成木に行きます。
とにかく、毎週末、100km以上は走らんとね。
で、なんで成木かって言うと、こういうヒルクライムレースにエントリーしたからなんス。

http://www.sportsentry.ne.jp/event.php?tid=15554

まだ四ヶ月も先ですが、今週末は、下見って事ですね。
ちなみに、天気次第で、土曜にするか日曜にするか決めようと思ってます。
一緒に行ってもエエで~って方。
参加表明をお願いするっス。

にほんブログ村 自転車ブログへ

和田峠って、こんなトコだったのぉ?



悲壮な覚悟を決めて、自転車も万全のチェックをして、体調もガッツリ整えてだよ。
満を持して登った「鬼の和田峠」。
登って見たらこのゆる~い風景だよ・・・。トホホだわ。

しかも、ワタシが登りきったその時間は、日曜日の昼、12:15。
峠の茶屋では、NHK第一のラジオが流れててサ。
つまり、オレが登りきった瞬間に、「のど自慢」が始まりやがったワケでさ。
要するに、ガッツポーズでもしてやりたいその瞬間に、あの「のど自慢」のテーマ曲が、あの鐘の音で「キンコンカ~ンコン、キンコンカンカンコ~ン」だよ。トホホホホホホホだわ。

それにしても、和田峠はキツかったです。
最近あんまり乗れてない今のワタシにはキツイってもんじゃない。(←いや、キツイってもんです)
なんとか、足を着かずに登れたと思うのですが、もぉ、速度は6km/hとかですよ。で、ケイデンスは38とかまで落ちます。筋肉が悲鳴を上げ、心肺も悲鳴を上げ、そんでアタクシも悲鳴を・・・。上げません。ハイカーが結構歩いているから。

ちなみに、足を着かずに登れたと「思う」って、なんだか微妙な言い方をしたのは、あと、1kmくらいと言うトコロで、ブログ仲間のSぼんさん(仮名)が、正面から下って来て「おぉ~っ!」とか言って、そこで立ち話になったから。・・・つまり足着いたのね。いや、苦しいから足着いたワケじゃないからさ。いいっしょ?3秒ルールってコトでね。

ま、冗談はサテオキ、和田峠は今のワタシには、トレーニング的には最適な峠かもしれないデス。諦めるレベルではなく、ラクに登れるレベルでもないから。

ちなみに、今回ご一緒させて頂いたt-cさん(仮名)は、「和田峠、大したことなかったね」と仰ってましたが、アタクシ的には相当キツかったデス。この峠が、今、ワタシが大垂水峠に対して感じているくらいの、ゆる~い峠に思える日が来るように、頑張ります、明日から。

にほんブログ村 自転車ブログへ

固定車体が納車となりました。



わが人生に於ける二台目の固定ギア式自転車が本日納車されました。

ちなみに、一台目の固定式自転車は、残念ながら二輪ではなく三輪でありましたが、記憶によれば、その車体には、昭和47年から50年まで乗っていた筈です。ただ、最後の頃は、ペダルを使って駆動せず(サドルに座ることすらせず)、ウシロ足で蹴る事によって推進力を得るというスタイルで乗っていたように記憶しております(昭和48年式のセリカ・クーペが欲しかったのはその頃です)。ちなみに、なぜ昭和50年が、固定車体に乗っていた最後の年になったかと言うと、その夏に、フリー式のギアの付いたホイールをチェーンで駆動する所謂「自転車」を父親に買い与えられた為です。ついでに一つ言っておくと、その年の晩秋には補助輪を付けたまま、ハハオヤ及びその仲間の主婦連たちと、往復20kmのツーリングを行なっております。(憶えてますかね、オフクロさんよ?)



なんだか、どうでもいい話になりましたが、とにかく33年ぶりの固定車体です。
ネームまで入っちまってます。
しっかり乗らねばね。

で、ちょっとだけ乗りましたがね。
怖ぇ~ぞ。
固定ギアってだけでこんなに違うとは!
進んでいる限り足が止められないって、てぇへんだなぁ~。
少しサメの気持ちが分かった気がします。

ま、とにかく慣れましょう。


にほんブログ村 自転車ブログへ

快適にヤビツへ行く50の方法。

ヤビツ峠へ行きたしといへども、溝の口からヤビツの入口まではフツーは国道246号を走らねばなりません。ワタシは246号がかなりキライなので、こりゃ、どうもヤビツは行き難いなぁと思ってました。で、どうやって行こうかなぁと、いっつも(←嘘)考えていたのデスが、ついにイイ考えが50も生まれました。(だたし、その50の方法がタマタマ全部同じ方法だったので、仕方なく一つだけ書くコトにします)

で、どうすればイイのか、ですが、答えは「裏から行って表を下って、そこで折り返す」です・・・。

こんなコースになります。(これを往復ね)

溝の口~尾根幹線~町田街道~大垂水峠~宮が瀬~裏ヤビツ~表ヤビツ

・・・かなりアホウかもしれません。

でも、往復190kmだからなぁ。
全然、行けるよなぁ。
最近、朝から明るいから(←微妙にオカシナ表現)、6時に出発すりゃ、明るいうちに帰って来れる。最悪、帰りは246で帰ってきてもいいし(ヤダけど)。

コレも、五月中に実行ですね。

にほんブログ村 自転車ブログへ

どしゃぶりの雨の中で関戸フリマ?


ソウル歌謡の大傑作であり、和田アキ子の最初のヒット曲である「どしゃぶりの雨の中で」(1969)は当然みなさんご存知でしょうな~?押忍!
で、気が付いたのですが、この曲、サビ(「♪どぉ~しゃぶり~のっ」)に入った最初の音が、平歌(←サビじゃないとこ)のどの音よりも低い音なんすね。サビでガツンとドスを利かすと言うのは、サスガにアッコな曲でありますが、しかも発音されるのは、もっとも男らしい濁音である「ど」なんでアリマス。時代を超えて残る傑作と言うのは、このように、楽曲と演者の特質がベストマッチした時に生まれるのかもしれませんね。

さぁ。明日は、関戸での半年に一度のフリーマーケットの日です。
自転車好きの方々は(←ヒトゴトみたいに言ったりする)、どしゃぶりの雨の中でもフリマに出かけるのでしょうか。ワタシは出かけませんが、「青山テルマより関戸フリマだべ」くらい言いながら、てるてるボーズを作るくらいの事はできましょう。たぶん、その効果で午後には雨が上がりますので、それからコソコソと出かけます。

(ちなみに、ピストの納車は伸びそうです・・・。)

にほんブログ村 自転車ブログへ

積もっても塵。

「塵も積もれば山となる」
「腐っても鯛」

この二つを足して2で割ると、今回のタイトルとなります。
で、これが何かと言うと、わが自転車通勤の最近の状況です。

つまり、諸般の事情により、片道12kmの通勤のうち、半分にも満たない5kmあたりに自転車をトめて(月極駐輪場ね)、電車に乗るコトが増えてしまってるんデスわ。で、12kmが5kmになると、そのトレーニング効果は「12分の5」になるかと言うと、そうでは無く、もっともっと落ちますね。これでは、筋力の強化にも、心肺の強化にもなりません。
そう考えると、朝、30分ほど早く家を出て、ちょっとだけでもガッツリ走ってから職場に行くっつーのがエエな~とか思うんスけど、そうする為には、下手すると5時前に起床しなきゃならんのよ。サスガにキビシイです。

でも、このくらいやらないと、筋肉ゆるゆる、心肺びろ~ん、と言うナサケナイ状態になるので、やりますかな~。

にほんブログ村 自転車ブログへ

梅野木峠?

最近、買う自転車雑誌が決まってきました。
月刊の『BICYCLE21』と、季刊の『自転車人』です。

で、つい最近両方の最新号が出ましたが、両方ともヒルクライム記事が結構充実してました。こういうの読むと、必ず行きたくなります。実は、牧馬峠に行こうと言い出したのも、『自転車人』の記事を見てのコトでした。今回は、『BICYCLE21』に載っていた梅野木峠が、行きたいツボに嵌りました。

と言うワケで、和田、風張に次いで行くのは、梅野木です。
青梅方面です。行きやすいですね。

だから、溝ノ口の方、世田谷の方、中央線方面の方、ご同行、夜露死苦!
もちろん、町田の方、相模原の方、ヨコハマの方も、夜露死苦!

にほんブログ村 自転車ブログへ ←押忍!

走りに専念すべ。

今度の土曜には恐らく、ピストが来ます。
で、多少はパーツの入れ替えをするでしょうが、それで、自転車屋さんでアレコレ取り替えたりなんだりってのは、しばらくはオシマイね。

で、それからシバラクは、とにかく走るスケジュールを優先します。パーツを替えに行ったりはあんまりしません。とにかく、走るコト優先!

せっかくのシーズン。
春~初夏は走りに専念すべ~!
ってコトでね。
パーツやらナニやら考えるのは、梅雨の時期でええべ。

4月、和田。
5月、風張。
以上は決定。

以降はドコさ行くべか?

ひと月、ニ峠以上で行きたいモノです。
あ、一日四峠ですか・・・。

は、そうなりたいモノですね。

にほんブログ村 自転車ブログへ
プロフィール

bugalu

Author:bugalu
1969年日本製。ベース弾き兼自転車乗り兼勤め人。葉っパや注射を使わずに宇宙へ行く為に「快楽音楽」を求めチャリでサスラう。

カレンダー
03 | 2008/04 | 05
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
FC2カウンター
月別アーカイブ
02  01  12  01  09  04  12  07  05  04  02  01  05  04  02  01  12  11  10  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04 
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
Twitter
 
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
blogram
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ


123456789101112131415161718192021222324252627282930 04
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。