These Are Soulful Days

ラテン!自転車!カレー!ジャズ!環境!ロック!畜生!

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

aiko「シアワセ」。やっぱ天才はスゲェ。


aiko「シアワセ」(2007)

新曲出ましたね。
スゴいタイトルです。
「シアワセ」。

・・・まぁ、ソレはそうとして。

この曲。

ハッキリ言って、今までのaikoさんの曲のイイところばかりを、もっかい継ぎハギしたような、二番煎じ、デス。

新しさは、ほぼ、ナイっすもん。

何とかして、もう一つの「花火」を作ろうとした。
と、そんな印象を受けますモン。
ンなもんだから、「花火」とか「桜の時」とかとの、音楽的共通点は、速攻で10項目くらい箇条書きに出来そうな感じ。

でも、デスな。

コレ、相当、イイです。

薄まった、どうしようもナイ二番煎じ、ではナイんですね。
つまり、二番煎じではなく「集大成」なンでしょうね~。

いつものコトながら、縦横に動き回る、このメロディは、ホント、天才。
「飛び跳ねるのに流麗に流れるメロ」って、フツーの人間には作れない。
そんで、高揚するサビのメロも天才のワザと言うしかナイ。

一体、aikoさん、どういう発想で、こんな曲を作るンでしょうか?

マジでスゴい。
ホントにスゴい。

このヒトには、ホント、ヒレフするしかナイね。

もぉ、今日は、コレ以上、書けンわ。

とにかく、聴くべ。


試聴は出来ねぇ↓
シアワセ
aiko, 島田昌典
ポニーキャニオン

このアイテムの詳細を見る


にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ ←ぽこッと。
スポンサーサイト

降っても晴れても。(で、降りました。)

今日は、レインウェアを試してみました。

上はレーシング・レイン・ジャケット(パールイズミ)を着用。

コレは前から所有していて、ナカナカ使えるヤツである事は分かっています。

下はレーシング・レイン・パンツ(パールイズミ)を着用。

今日の肝はコレ。
果たしてどうだったのか?

その他、頭には、コットンのキャップ。
野球帽より深くかぶれるタイプ。
巨大な頭蓋を所有するワタシは、野球帽をキッチリはかぶれないから、すぐ飛んでしまって、合わない。

手足については、シューズカヴァーも、グローヴも、今日は無し。

コレで、本日は雨の中、自転車で帰宅した訳です。

雨の強さは、パラパラとザーザーの中間。
即ち、ボタボタ。poじゃなくてboね。
傘無しでは、一分でも歩きたくない程度の雨。

コレで、おおよそ一時間走った訳です。

走行距離はおよそ13km。
平均速度は恐らく14~15km/h。
最高速度は恐らく20km/h程度。

「およそ」とか「恐らく」などと曖昧なのは、途中、結構な時間、サイコンが計測不能状態になった為デス。
これが、雨によって不能になったのかどうかは不明ですか、まぁ、多分そうなんでしょう。

で、レイン・パンツの効果。

→ 良かったデス。

雨は防ぎ、案外蒸れない。
ま、今日はそんなに暑くなかったので、夏本番になるとどうか分かりませんが、20度を大きく切ってる分には、全く問題なし。

で、今日くらいの雨の強さだと、レイン・ジャケットの方が若干問題かもしれないデス。ナンデカと言うと、右の脇腹あたりが、若干濡れた。
恐らく、湿気を逃すミクロな隙間から雨が沁みたのだと思いますが、ま、それでも、ビショビショではアリマセンから、まずイイんでないかい?
やはり専用ウェアは、満足のいく機能を備えていると思いました。

そんで、逆に、全く無防備だった足元は、靴下までビショ濡れでしたし、コットンの帽子も、絞れるくらい水気を吸ってましたので、今後はレインキャップと、レインシューズカヴァーも必要かもしれないデス。

とは言っても、確実に雨が降ると分かっている日は自転車に乗りませんので、まぁあ、要らねぇか。


にほんブログ村 自転車ブログへ
           ↑↑↑↑↑↑↑↑
         特大バナーを ぽちッ と小さく。

格さんとティト・プエンテと至高のマンボ。

さて、ニューヨーク・ラテンを愛するワシとしては、口が裂けても言えなかったのデスが、実は、あのラテン・ゴッド、またはラテン界の黄門様、ティト・プエンテ(Tito Puente)御大と、ハポンのアクター、大和田伸也氏は同じ顔をしているのでアリマス。

では証拠を。

まず、御大。

かなり晩年の画像デスね。
映画『Calle 54』からのようですね。

続いてフェイマス・ジャパニーズ・アクター。


ホラっ。
同じ顔でしょ?

と、言うコトで、ラテン界の黄門様は、実は格さんと顔が同じだったのでアリマス。
あぁ、黄門様と格さんが同じとは、どういうコトなんでしょうか?
北沢豪氏と杉山愛女史が同じ顔だったコトに気が付いて以来の衝撃デス。

ま、ソレはそうとして、ティト・プエンテの至高のマンボを聴いて頂きたい。
曲は1960年の「Dancemania」。
なんだか、エイヴェックスのコンピみたいなタイトルですが、世界最高のオトナのダンス・ミュージックです。
とにかく、粋でクールで熱くてスリリング。
聴かんとイカンとです。

サウンドは、シャープなラッパ・セクションに、はち切れんばかりにブリブリなリード部隊、そんで、正確無比に高速で敷き詰めるパーカッションの絨毯。
スゴイっス。音楽だけでダンサーが華麗に回ってるのが見える。
実にカッコええ曲デス。
ワタシ、今のところ、コレを超えるマンボを聴いたコトはナイ。
(ま、そもそも、マンボ、そんなに聴いていはオリマセンがね。)



マンボという言葉は、どちらかと言うと、オマヌケ方面を向いた言葉として認知されていると存じてはオリマスが、マンボそのものは、ワキマエた大人が楽しむ、極めて洗練された音楽だと、これを聴いて、アナタもお知りなせぇ。

試聴されるのコトよろし。
↓↓↓↓↓↓↓
The Best of Dance Mania
Tito Puente
RCA International

このアイテムの詳細を見る


にほんブログ村 音楽ブログ ジャズ・フュージョンへ ←ぽち。

バナナと自転車と立ち漕ぎ。

バナナが安い季節になったというコトでしょうか。
ココのところ、アチラこちらのスーパーで、安く買えます。

ま、そんな訳で、全国各地の自転車乗りは、今、結構バナナ食ってるンじゃないかと思うンです。で、バナナって繊維の多い食い物ですから、イモと同じように、生理的に放屁を誘発すンでねーかと思っているンですよ。
だから、平地で唐突に立ち漕ぎをする自転車を見かけたら、アレは、「ロングライド中の、走りながらのストレッチ」というより、バナナ摂取によって誘発された放屁から、愛用の高級サドルを守る為の、ある種の回避行動である可能性が高いのではナイかと疑っている訳デス。

その証拠に、立ち漕ぎを始めた自転車の後続が、バッタバッタと倒れ始めるのを目の当たりにするワケですが、あ、ナニ、俺の後続がバッタバッタと倒れているって?
しかも、甘い香りでナ?
左様け。

・・・えぇ、「世間の屁に戸は立てられぬ」と、そう言うハナシでゴザイマシタ。

にほんブログ村 自転車ブログへ ←ポチっとお願いします

1号車、タイヤ交換します。

この週末は、金、土、日と完全自転車オフでした。
全く乗ってません。
金曜日は雨でしたし、土日は体調不良だったからデスね。

あ、さて。

先週、1号車の走行距離が3000kmを超えましたので、タイヤを交換する事にしました。
今、履いているのは、ユッチンソンのフラッシュの28cなんですが、ショップのご主人に相談した結果、同じユッチンソンのフラッシュの、ただし、幅は細く、25cにする事にしました。基本的に舗装路のみ走るので、23cという選択肢もあったのですが、基本的に1号車は通勤用なので、対パンク耐性を多少考慮して25cにしました。



交換は今度の週末になると思います。
3ミリのタイヤ幅の違いが、どのように感じられるか楽しみです。

さて、今週は、交換後の違いがよく感じられるように、少し多めに1号車に乗り込んでおきたいと思います。

ま、その前に風邪を治さんとイカンですがね。

Jerry Gonzalez『Moliendo Cafe』(1992)


ジェリー・ゴンサレス&フォート・アパッチ・バンド(Jerry Gonzalez & The Fort Apache Band)
『Moliendo Cafe』(1992)

久しぶりに聴きましたけど、アイヤ、コリャまたカッコいいですな。

簡単に言うと、"60年代のマイルスの黄金のクインテット"とラテン・リズムの融合です。
ま、ジェリー・ゴンサレスは一貫してそうなんでしょうから、別にこのアルバムだけが、そうだって訳ではナイと思いますが、まぁ、そういう音楽デス。

ラテン・リズム、と言うと開放的な音楽を想像する向きもありましょうが、ラテン・リズム自体に「開放的」というベクトルは、ワタシは、無いと思っておりまして、で、このアルバムで聴ける音楽は、もちろん、緊迫型のビリビリした音楽デス。開放されてもいなければ、青空も見えない。どっちかと言うと、冬の曇り空。そんで、その曇り空が、ゾクゾクするほど魅力的って事なんですが、キューバ系ラテン・リズムの精緻なアンサンブルと、60年代マイルス的なピリピリした空気が、そういう曇り空を生むンですよ。スゴイね。

曲は、数曲のオリジナルの他は、「Summertime」「Stardust」と言った古典的スタンダードから、「Obsesion」「Moliendo Cafe」と言ったラテン・スタンダード、そんで、ジョビンの「Corcovado」までやってます。あと、当たり前のようにショーター(Wayne Shorter)の曲もやってマス。スタンダード曲は、いずれも、ストレートな演奏ではなく、上述の曇り空の演奏で、重厚な寒色な演奏になってます。
一番のお気に入りはラストの「To Wisdom The Prize」。緊張感を伴った、爽快ではないスピード感がスッごいスリルです。とにかくカッコええです。

弱点は、やはり、マイルス・クインテットに雰囲気が似てしまう事。
それは、曲が持つ空気って事だけではなく、ソロも、なんとなとくマイルスっぽいトコロが多かったり、ショーターみたいだったり、ハンコック的だったりってトコまで含めてです。

とは言うモノの、このカッコ良さは、あくまでもフォート・アパッチの物だし、ラテン・ジャズは、フツーのジャズに比べ、ソロよりもアンサンブルから受ける感動の割合が高いンだからして、欠点というには当たらない。

どっちにシロ、カッコイイ事に変わりはナイ。
聴きましょう。


にほんブログ村 音楽ブログ ジャズ・フュージョンへ ←ぽちッとお願いします。

近寄ると風邪ひくぜ。(ネットですが?)

日活アクションとかで、「俺に近寄るとケガするぜ。」みたいなセリフは多々あったと思われますがね。
今日のワタシは、「俺に近寄ると風邪ひくぜ。」とだけ言っておきたい。

で、「だけ」とか言いながら、アッサリ続けるのですがね。
会社とかで、「あれ、イケダさん、風邪ッ引きですか?」と、聞かれたら、ワタシとしては、確実に「ガッテン承知だ」と言えるようにココロの準備はして置きたい。
ちなみにソレは、「風邪ッ引き」ではなく「岡っ引き」ですので、ワタシがボケたら、突っ込みの方もヨロシクお願いします。
突っ込みは「六兵衛か!」デス。
ひとつ、ヨロシク。


ブログランキング・にほんブログ村へ ←合点承知?

頼むからヤメてケロ。

つい先日、中原街道の雪谷付近で、車道で逆走するバカヤローなチャリンコが居ましてね。
その馬鹿を避ける為に、コチラが車道側に膨らんで走った訳ですがね、あんな交通量の多い幹線道路で、車道を逆走するのは、殺人(未遂)行為に等しいワケですよ。アタクシ、ホントに殺意を覚えました。

と、言うコトで、バカチャリさんにヤメて欲しい事、ベスト・テ~ンっ!(ワーストだっつの!)

1. 車道の右側走行(逆走)
2. 夜間無灯火
3. 傘差し片手運転
4. ヘッドフォン
5. 後方無確認
6. 並走
7. 蛇行
8. 歩道で25km/h
9. 自転車後ろ歩き
10. 自転車ストリーキング

えぇ、「ベスト(ワースト)10」と言った関係上、最後の二つはムリヤリ付け足しましたが、1~8は、もぉ、日常的に見かけますね。
中には、1~5を同時に遂行している救い様のナイ馬鹿も存在していますが、もぉ、こういうヤカラは、硫黄酸化物(SOx)のような環境汚染物質と同じなので、排煙脱硫装置とかで、速やかに除去されて欲しいデスね。

警察の皆さん、取り締まり、夜露死苦ぅ

にほんブログ村 自転車ブログへ ←コヤツのポチっも、ひとつ、夜露死苦ぅ

脇役にスポットライトを当てた地図。

『震災時帰宅支援マップ―歩いて帰る 首都圏版』って地図を買おうかと思ったンすよ。
大震災が来た時に、歩いて会社から帰れるようにね。

震災時帰宅支援マップ―歩いて帰る 首都圏版

昭文社

このアイテムの詳細を見る


でも、よっく考えると、こういう地図って、普段、電車で通っていて、会社と自宅の間の道路状況の、ドコラへんがアヤシイとか、知らんヒトの為のモンですよね。
ワシ、毎日、チャリで走ってるからサ、会社から自宅へ通じる道路が、どんなトコロか分かってるモンね。
だから、この地図、ソンナニ、必要ナイべさ。

と、シバシ黙考の末に、判断し、結局、違う地図を買いました。



どうッスか。
23区ではナイ方の東京をメインとした地図ッス。
なんとトップページが八王子ッスよ。
23区外ってコトなら、吉祥寺というスター級が存在しているのに、敢えて、八王子をトップに持って来るってトコが、昭文社、スゴク正しくて渋い。吉祥寺だと、どうしても、「ボク、気取らない都会なんだ」みたいな、軟弱感が出て、プチ23区、みたいな感があるのに対し、八王子の場合、どう考えても、多摩首長国連邦のドバイ。盟主な感じがアリマス。
ま、ホントは「多摩」と「吉祥寺」って、なんか違う感じがするから、トップにしなかっただけかもしんナイんですけどね。コレが「東京武蔵野」ってタイトルだったら、きっと吉祥寺がトップページだったンだろうな~とか。

ま、いずれにしろ、ここまで脇役にスポットライトを当てた本は、ワタシ、最近見た事がなかった。
モノガタリ的な例えで言えば、主人公と絡みまくる「ライバル役」ではなく、独立した自身のストーリーを生きてきた、実力を持った脇役。ガンダムで言えば、ランバラルとか、ガラスの仮面で言えば、姫川歌子サンとか。
ニッポンの音楽界で言えば矢野誠とか。
そんな、渋いトコロを激しくメインに据えた本(地図)とは言えましょう。
イーグルスなら、バーニー・リードンか。

ん~。
何のコトやら、になって来ましたな。

ま、要するに、八王子や多摩方面って、ワタシ、自転車で良く行くから買ったってダケのハナシです


ブログランキング・にほんブログ村へ ←こちら、ヒトポチお願いしまス。

暑い季節の自転車通勤スタイルは、コんな感じになりそッス。


と、そう言うコトで、これからの季節の、自転車通勤には、アームカヴァーは必須かもしれナイ。

な~ンでか?

と、問うまでもなく、強烈な日焼けは、痛い、からデス。

ちなみに、ワタシ、既に出勤は半袖Tシャツ状態なんで、アームカヴァーを着用しないと、今後4ヶ月以上に渡って腕を焼き続けるコトになるんデスが、それって、どうナンだ?と思うとですね、やっぱり、アームカヴァー着用にはナリマスね。
まぁ、軟弱者デスからサ。

と言うコトで、これからの数ヶ月は、基本的に、次のようなカッコウで勤め先に行く事になる訳でス。

・ヘルメット(バックミラー付き)
・Tシャツ
・ストレッチ系ジーンズ
・アームカヴァー
・指切りグローヴ
・SPDシューズ

今のトコロ、自転車用インナーパンツは、通勤には必要を感じてナイです。
通勤はクロスバイクなんで、サドルがヤッコイし、乗ってる時間も大したコトないですからね。あと、ソックスは、全く、フツーのものデス。
一度、自転車用ソックスも試してみますかね。

ちなみに、Tシャツと書きましたが、本当はTシャツではなく、自転車用のアンダーウェアをTシャツ代わりに着用してます。コレです。
リンク先の記事でも書きましたが、こういう専用ウェアって、やっぱり、機能的で快適です。ベタベタにならないッスからね。
ただし、コレ、メッシュなので、よ~く見りゃ透けます。
つまり、ワタシのマイアミ・ビーチク・ルンバが、よ~く見りゃ、透けて見えますンで、会社でもこのままの格好って訳には行かず、普通のTシャツも持参して着替える、若しくは上に着込みます。
今のトコロは、このスタイルが一番快適デス。

ただ、夏本番になると、どうなんでしょうね。
汗、確実に、流れますよね。
着替えは必須でしょうな~。

ま、もう少し考えておきマス。

にほんブログ村 自転車ブログへ←こつらもヨロシクお願いします
プロフィール

bugalu

Author:bugalu
1969年日本製。ベース弾き兼自転車乗り兼勤め人。葉っパや注射を使わずに宇宙へ行く為に「快楽音楽」を求めチャリでサスラう。

カレンダー
04 | 2007/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
FC2カウンター
月別アーカイブ
02  01  12  01  09  04  12  07  05  04  02  01  05  04  02  01  12  11  10  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04 
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
Twitter
 
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
blogram
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ


12345678910111213141516171819202122232425262728293031 05
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。