These Are Soulful Days

ラテン!自転車!カレー!ジャズ!環境!ロック!畜生!

 

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昭和の日の往復50km。

チャーリー宮毛&ラテン・スウィンガーズ、いつものヨコハマ・ライヴ。
いつもの、老舗ライヴスポット、FRIDAYにて。

アタシャ、昨年12月からは自転車で行く事にしたので、2号(ルイガノ:LGS-TR2)にて出勤。
距離は、およそ25kmなので、フツーに行けば、一時間少々なのですが、楽器と衣装とその他モロモロを担いで行きますので、1時間40分程度かかります。

それでは、画像です。

鶴見川にかかる末吉橋。
柵の隙間がデカイので、下手なコケ方をすると川に落ちる、という恐怖感が漏れなく付いて来るスゲェ橋です。なるべくなら渡りたくナイ。

と言う事で、今回は渡らずに鶴見川サイクリング・ロードへ。

コレを下って行って国道1号線の橋で鶴見川を渡りました。

そんで、ココで恐ろしい事実発覚。
ベースのソフトケースのストラップがヤバい。

ヘタレな金属パーツが、ヘタリまして隙間が空きました。
走っている最中外れたら大変なコトになります。

そんで、応急処置を行ない、鶴見から、極道15号、モトイ、国道15号(別名第一京浜)で一挙にヨコハマの中枢へ、そろ~りと殴り込み。

ハイ。で、みなとみらい大橋から見た、みなとみらい。17時頃。

ランドマーク・タワーも見えますが、コっからみると殺風景デス。

で、長者町にアル老舗ライヴ屋サンのFRIDAYには、コっから10分程で到着。

ツツガナク、か、どうかは分かりませんが、23:40頃演奏終了。

ウダウダした後、1:15頃、帰途へ。
そんで、1:30頃、またしても同じ場所から、ほぼ同じアングルでみなとみらいを撮影。

ほぼ見えません。
ちなみに、深夜の横浜みなとみらいは、ほとんど人が歩いてません。
長者町方面のヤバそうな空気とは別の意味でコワい。
気を付けましょう。
とか、言うワタシも、深夜にサングラスを掛けてヘルメット被って、なんか銃器みたいなヤツ担いで(ホントはベースですが)、暗闇の中で写真撮ってるンだから、傍目にはコワイ筈ですな。
しかも、半袖だし。

では、記録を。

【4/29の走行記録】
(2号車:ルイガノ LGS-TR2)

走行距離:52.13km
積算距離:909.9km

帰宅時間は深夜3:00。

コレでも、終電逃してタクシーになるとかよりはイイです。


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ゲップの出ない絶妙なジェイムス・テイラー。


ジェイムス・テイラー(James Taylor)
『Walking Man』(1974)

オトナの聴く音楽としては、ジェイムス・テイラーって、最高にイイ趣味だと思うんですが、どうッスか?

シンプル過ぎず、難し過ぎず。
穏やか過ぎず、激し過ぎず。

そんで、歌詞には深みがアルと。

だから、何十年でも聴いて行ける、そういう音楽だと思います。
反対意見のある方は、ソコで挙手願います。(見えませんが。)

このアルバムは、74年の作品で、サウンド的には完全に洗練された、フォーキーAOR。全編にアコースティック・ギターが鳴っていますが、ストリングスやホーンや、パーカッションでの味付けも施されていて、ヘタすると、人工着色料的音楽になりかねないサウンドです。ある意味、ジャクソン・ブラウン(Jackson Browne)の『The Pretender』(1976)みたいなトコがあって、あれはアレで良い作品ですが、でも、もっとシンプルなアレンジや演奏にした方が曲が活きたような気もする訳で、と、まぁ、そんな観点から言うと、コチラ、『Walking Man』は、アソコまでは豪華にしてないからなのか、何度でも繰り返し聴きたい音楽になっています。ゲップは出ない。

ま、長い曲がナイってのもアルんですけど、行き過ぎないセンスってのが、やっぱりコノ人にはあるのではナイかと思います。

持ち味の一つであるファンキー風味も、しっかり活かされていますし、ココロに沁みる系もいつも通り素晴らしく、本当に良いアルバムだと思いますデス。ハイ。


↓試聴されたし。
Walking Man
James Taylor
Wea Japan

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高幡不動に高幡不動産は無かった。

取り敢えず100km走ろうと思いましたが、午後は雨が降るかもと、テレビの天気のヒトが言うので、ヘタレなワタシは、迷わず50kmコースに変更。こうなると出発時刻も遅く、9:50、3号(ジェイミス:ヴェンチュラ・エリート)で、押尾の奥サンの故郷を出発。

本日の目的は二つ。

一つ目は、稲城市立病院前から連光寺坂上までのダラダラ坂でのタイムを計るコト。
二つ目は、高幡不動へ行き「あじさいソフト」を食すコト。
あと、ついでに、高幡不動に高幡不動産という、不動産屋サンがあるかを確認するコト。

一つ目の結果。
5分46秒。
見事に遅い。
5分を切る事を目標に、鍛えたいと思う所存。

二つ目。

高幡不動尊金剛寺
行ったけど、あじさいソフトは食しませんでした。
何となく、あじさい、な気分じゃなかったというコトです。
あと、あじさいで腹をコワす、という事になったら、あじさいと土方歳三に申し訳が立たヌ、という気分も若干。
ま、遠くもないんで時々行くでしょうから、いつか食すコトでしょう。

そんで、20分ほどフラフラしてから、目的地もなく川崎街道をスタート。
高幡橋から浅川サイクリングロードをちょっとだけ走り、多摩川を石田大橋で渡りクニタチへ。

あの、市立でもコクリツと騙す事が可能な、市を挙げてヤヤコシい地名を騙っている(失礼)クニタチですね。
話、全く逸れますが、クニタチと言えば、国立音大はクニタチオンダイとよみ、コクリツではなく私立である上に、しかも、クニタチではなく立川にあるという事実を知った時は、全てがフェイクかと、アタシャ感嘆した。

ハイ、話戻ります。(と言ってスグ終わりますが)

この後、玉川上水方向へ行こうと思ったのですが、そうなると50kmコースを激しく逸脱しますし、しかも天気予報的には、午後は、たどり着いたらいつも雨ふり、になるとのコトでしたので、あとは多摩サイでサクっと、押尾の奥サンの出身地まで帰って来たとサ。

あ、あと、「高幡不動産」は見あたりませんでした。残念。
(次回は「身代り不動」近くで「身代り不動産」を探しマス。)

【4月28日の走行記録】
(JAMIS: VENTURA ELITE)

走行距離:55.73km
平均速度:21.0km/h
最高速度:40.0km/h
積算距離:937.7km

消費カロリー:1552Kcal(50% Fat)
最高心拍数:178
平均心拍数:127

【ルート】
ルートはこんな感じです。
(帰りの多摩サイは激しく省略してあります。)

http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=e63c857a2d5c55171d5c59fbb7b16f7c

↑こんなツールがアルんですね、今は。
スゲェなぁ、と、全国1億の地図ファンも感嘆。
(ホントは、直接ココに地図が表示できる筈なんですが、ブラウザによるのか、ウマく表示されなかったので、URLだけ貼っておきます)

DVD『Music In Review The Eagles』


ワタシの中の理性は反意を示しましたが、手と足が勝手に購入へ動きまして、こんなDVDが今、手元にアリマス。

『Music In Review The Eagles』

内容は、イーグルスに詳しい数人のオッサン(失礼)が、映像と共にイーグルスを語るというモノ。日本語字幕はアリマセン。
まぁ、オッサン達の語る内容は、どうでもイイんですが(失礼)、70年代のイーグルス映像が、纏まった量で見られます。そういう意味で貴重なDVDです。
見られる映像は、1973年のBBCのテレビ用映像、1974年のABCの、これもテレビかなってヤツと、あと、1976年のシアトル・ライヴとヒューストン・ライヴ。
再結成後のヤツは基本的にアリマセン。(要らないデスよね。)
ただし、1976年の映像は、ソースが良くなかったのか、画面1/4くらいにチッこくなります。あと、チラっとですが、『ならず者』のあの伝説のプロモーション・フィルムも流れます。(チラっとなのが残念。)

70年代のイーグルス映像というコトで、バーニー・リードンがバンジョー弾きながら「Earlybird」を歌っている映像とか、ランディ・マイズナーが「Certain Kind Of Fool」を歌っている映像も見られます。

 ↑
ホレっ。


 ↑
ホレっ。

あと、こんなの↓とか。


こんなの↓とか。


これは「Midnight Flyer」かな。意外にシブめな曲の映像も入っていマス。


全体的な事で残念なのは、完奏する曲がナイ事。
あくまで、メインはオッサン達(失礼)によるイーグルス話なので、ま、仕方がないンですけどね。
そんでも、あなたがニッポンに8人くらいは居ると思われる、コアなイーグルス・ファンのオッサン(失礼)の一人なら、買っておいてもイイのではないかと、その中に入るかもしれないオッサンの一人として、オススメ致しマス。

『88 Basie Street』(1983)


カウント・ベイシー(Count Basie)
『88 Basie Street』(1983)

そんなコトも露知らず偶然聴いてオッたのですが、本日は、ベイシーの命日。
23年前の今日、ベイシーは天国に行きました。

間違いなく天国ですね。
ベイシーは、ジャズメンのなのに、地獄へ堕ちた可能性は皆無です。
希有なヒトです。
ま、もしかすると、天国じゃなくって温泉かもしれませんが、まぁ、ヌクいトコさ行ったのは間違いナイと思います。

と言うコト書きたくなるのは、ベイシーの音楽がそう言う音楽だからデスね、多分。

コレがマイルスだったら、こうはイカねぇもんね。
地獄には行かない(地獄側も受け入れたくナイから)けど、絶対天国ではナイって感じがする。

ウン。
で、このアルバム。
1983年の5月のレコーディング。
最晩年のレコーディングですね。

と、言うと、何だか枯淡の境地みたいな、枯れた音楽を連想したりスル向きもあるかもしれませんが、ま、いつも通りのベイシーです。隙間がサラっと強烈にスウィングする、いつものベイシー。
いつも通り最高。
テンポはゆったりでも、高速浸透で速攻ジワジワくる、腰下グルーヴ。
ぐ~るぐる廻るねぇ。
で、どば~ッと来るトコは、いつも通り強烈にドバ~っと来ます。
ま、そういう場面は少なめだけど。

曲は、ほぼ全編ブルース。
ベイシーの真骨頂。
悪いワケが無いデスね。

で、いつもと大きく違う所があって、ソレは聴き始めてすぐに分かると思いますが、あの、リズム・ギターが聴こえないンです。なんでも、フレディ・グリーン(Freddie Green)は、この時、体調を崩して入院していたそうで、このアルバムで唯一残念なのが、ソコです。
が、それでも素晴らしいグルーヴを楽しめるのは間違いナイです。

あと、全6曲中、2曲はスモール・コンボによる演奏ナンですが、そこではジョー・パス(Joe Pass)が参加していて、いつもの淡々と刻むギターではない、いかにも"ジャズ・ギター"なギターで聴けるベイシーってコトなんですが、コレがまたね、中々にオツなモンです。

と言った感じで、実に捨てドコロの無い、素晴らしいアルバムです。
かなりイイです、オススメです、ハイ。
聴いて下さいね。

ぢゃッ。


(試聴されるがヨイ。)
  ↓↓↓↓↓
88 Basie Street
Count Basie Orchestra
Pablo

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こんなカッコイイ音楽があったとは。


なんとまぁ、こんなカッコイイ音楽があったとは。

イアン・オブライアン(Ian O'Brien)
『Gigantic Days』(1999)

まぁ、本日は、取り敢えず、ジェームス・テイラーでも買おうかと思って、渋谷のタワレコに行ってみたと思いねえ。
そしたら、ロック&ポップのコーナーと、同じフロアにクラブ・ミュージックのコーナーがあったと思いねえ。
そんで、ふらふらっとソッチに行ってみたと思いねえ。
そんで、ジャーマン・テクノには興味がアルんスけど、どれがイイのか分からねぇッスから、テキトーに物色してみたッスよ、と思いねえ。
そしたら、当然、試聴コーナーに辿り着くと思いねえ。
そこに、コレがあったと思いねえ。
聴いたみたら、いきなりドラムが、シンバル・レガートだったと思いねえ。(要するに4ビートよ)
そこに、無機質サウンドが乗って来ると思いねえ。
ウワ~、メチャ苦茶かっこエエ~!!!

そんで、二曲目以降も、垂直に叩き込む硬質なテクノらしいサウンドと、揺れるグルーヴの混在したサウンドが、ぇえ、コレでもっスかとばかりに続くンですよ。
イヤ~、コリャ、スゲぇカッコエエ~!!!

と、こうなる訳で、そうなると、もぉ、ジャーマンとかデトロイトとか、どうでもよくなりますワな。
と、思いねえ。

そのサウンドは、ワタシの狭~い音楽の趣味から連想するに、YMOとヘッドハンターズと、ウェザー・リポートと、スライと、何故かT-スクェアとかを全部絡めとって、ワタシの良く知らない、90年代以降のクラブ・ミュージックの方のテクノでゴボっと包み込んだ感じ?モシクは踊れるアンビエント?
iTunesのビジュアライザをオンにして、部屋、暗くして聴いたりしたら、コリャ完全にトリップしマスね。

とにかく、カッコええデス。
オススメ。

ジャイガンティック・デイズ(紙ジャケット仕様)
イアン・オブライアン
バウンディ

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風が吹いたら桶屋が吹っ飛ぶ。


本日は、アジア最高峰のブガルー会議が、我が高津区にて開催される予定の為、11時過ぎには帰宅予定で、9:14にゆっくり出発。
目的地は高幡不動。
目的地で自転車をおりてブラブラしたい場合、ロードではなく、クロスバイクが良いので、本日は1号でね。

しかし風が強いのが最初っから分かっていたので、ま、連光寺坂上くらいまでしか行けないかと思ってたら、結局、そうなりました。

【本日の走行記録】
(1号車:JAMIS CODA SPORT)

走行距離:39.05km
平均速度:19.4km/h
最高速度:35.9km/h
積算距離:2644.0km

消費カロリー:942Kcal(50%Fat)
最高心拍数:164
平均心拍数:120

今日くらい風が強いと多摩サイは危険だろうなと思い、基本的に多摩サイを避けてましたが、帰り、興味半分で稲田中学のトコロから多摩サイにノッてみました。案の定、時折、スゲェ突風が吹き、最後には、30~40cmくらいスリップしながら一気に横に流されました。あぁ、やっぱり、ヤバイねぇと思い、東名の下あたりで、普通道に降りましたけど、イヤ、こういう場合、体重があった方がイイんでしょうかね。

画像は、都道41号線。
稲城市立病院付近からつづくソコソコな感じの坂が初心者のワタシには適度な練習にナリマス。

八王子の北野でヤツが鳴くから引き返す。


7:23 出発。

本日は、八王子を越えて往復120kmを目標としましたが、少々問題あって、途中で引き返して来ました。

コースはこんな感じ。

パンチの国 → 多摩川CR → 登戸 → 府中街道~川崎街道 → 連光寺 → 尾根幹線 → 南大沢 → 野猿街道 → 北野街道 → 高幡不動 → 川崎街道~府中街道 → パンチの国

帰宅時間は、正午過ぎ。

念のため申し上げて置きますが、当ブログにて「パンチの国」と言った場合、川崎市高津区を意味しますが、妙な言い方で、コリャ、どうもスイマセン。パンチ佐藤の故郷というコトです。ハイ。
日によっては、「押尾学の妻の故郷」とか、書くかもしれませんが、まぁ、同じようなモンで、基本、川崎市高津区を意味します。どーもスイマセン。

【本日の走行記録】
(3号:ジェイミス ヴェンチュラ・エリート)

走行距離:68.46km
平均速度:21.9km/h
積算距離:881.7km

消費カロリー:2234Kcal(40%Fat)
最高心拍数:199
平均心拍数:132

【結果のワシ】
体重:52.5kg
体脂肪率:11.5%

発生しました問題というのは、別に問題と言う程のコトでもないンですが、要はリア・ブレーキの音鳴りデス。まぁ、音が鳴ったからって、走行に問題がアル訳ではナイのですが、カッコ悪いからチョイと調整しようと思いまして、八王子の北野駅手前で色々、イジったンですが、ドツボにハマリましてね、ま、そのお陰で、キャリパー・ブレーキの構造が理解できたりしまして、良かったと言えば良かったのデスが、ブレーキって、大袈裟に言えば、命預けるパーツなモンですから、初心者の素人調整ではコワイかもしれないので、大事を取って、無理せず引き返して来たと言うコトです。(帰宅後、杉山サイクルさんで見て頂きましたが、ダイジョウブだったみたいデス。)

あー、あと、先週出来上がりましたオークリーの度付きサングラスは、ヒジョーにイイ具合です。

明日は国内最高峰のブガルー会議が、押尾の妻の故郷で開催される為、朝方、50km程度のチョイ乗りだけの予定デス。


特集の「次世代エネルギーQ&A」から。


ロハス、ロハスって、言うのも、あんまり好きじゃないので、普段は「ソトコト」なんて買わないのデスが、今回は、久しぶりに買いました。
特集は「次世代エネルギーQ&A」です。
原子力については、推進派と反対派の両方の見解が載っていたりしますし、原発大国フランスと、脱・原発を進むドイツの両方を載せていたりして、偏らない記事のバランスがグッドかもしれないッス。

アナタ、原発、賛成ッスか、反対ッスか?

ワタシは決めかねています。

判断するにも情報が足らん気がスル。
ソコソコ大きな本屋サンにも意外に並んでナイのよ、原発に関する書籍って。
最近(でもないか)では、『朽ちていった命』という衝撃的な書籍もありましたし、『核大国化する日本』という本もありました。一方で「地球の臨床医」とも評されるジェームズ・ラブロックのような人が、原発を活用を勧めていたりもするンでね、何とも分からんのデスよ。
環境問題に造詣の深い方でも意見が分かれマスしね。

それにしても、コレ(原子力で行くのか)って、もっと国民的関心事として議論になってイイような気がするんですが、ナニ、もうこのまま行っちゃってイイの?

アタシャ不安だ。
かと言って、シンプルに「ノー・ニュークス」でもないが。

関東のテレビやラジオでは、「CO2を出さないから、原子力発電って地球にヤサシイ」って言う論調の東京電力の喧伝が流れてますが、アレって都合が良過ぎる感じがしてヒジョーにイヤだ。
あの手のCM見て、「あ、そうなんだ」とか、思うヒトなんて、ホントに居るんでしょうか?
なんか馬鹿にされている気がするンですけどね。

NYラテン伝説。


なんとまぁ。
『remix』誌の5月号。
特集は「NYラテン伝説」デスよ。
"サルサ"とか"キューバ"ではなく、"ニューヨーク・ラテン"の特集。
表紙がジョー・キューバとティト・ロドリゲスでゲスよ。
スバラシ過ぎる。
皆さん、是非、手に取って見て下さい。
なるべくなら買ってあげてね。
(※別に、アタシャ、関係者じゃないぞ。)
プロフィール

bugalu

Author:bugalu
1969年日本製。ベース弾き兼自転車乗り兼勤め人。葉っパや注射を使わずに宇宙へ行く為に「快楽音楽」を求めチャリでサスラう。

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