These Are Soulful Days

ラテン!自転車!カレー!ジャズ!環境!ロック!畜生!

 

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度付きサングラスを求め131.2km/hで走る。

本日は、度付きサングラスを作りに、上野にあるスポーツ・サングラスの専門ショップ「eau de vie」(オードビー)まで行って来ました。

ワタシ、普段はメガネ野郎の為、スポーツ系サングラスは掛けられないンで、自転車に乗る際は、フツーにメガネ君です。が、しかしデスね。フツーのメガネで、自転車のスピードを30km/hとか40km/hとかに上げると、風がメガネ内で巻いたりしましてね。
そんな時は、奥さん、アタシャ、ナミダ君になってしまうンですよ。
で、40km/hのナミダ君って危ないんデスよ。
40km/hで走行しながら前が見えなかったら、ねぇ、コワイでしょ。
まぁ、コンタクトにして、サングラスを掛ける、という選択肢もありますが、自転車で40km/hで走ってる時に、コンタクト、落としてしまったらね、奥さん、もぉ、どうにもならないンですよ。

と、言うコトで、春も本番だし、遂に度付きサングラスを買う決断をしました。

そうと決まるとアタシャ早い。
速攻で「オードビー」さんへ行った、という訳デス。

結果から言うと、この店に行って良かったデス。
プロショップだから、「品物は確かだけど高い」ンじゃないかと思っていたのですが、ハッキリ言って、銀座メガネとかで作るのと値段は全然変わらない。と、言うより、銀座メガネに相談しに行った時に聞いた値段より安く作れるコトが分かりました。

しかもですね。
ショップのスタッフの方のアドヴァイスが、サスガに適切な感じだったりして、しかも丁寧だったりして、ついでに接客も良かったりして、初心者なんて来るな、みたいな空気は微塵もなかったりしてデスから、悪いコトは一つも無かったンですな。

と言うコトで、二週間後にはコイツの度付きが、ワタシの手元に、いや、目元にやって来るのでアリマス。(画像とはレンズの色は違いますが。・・・コントラストをハッキリさせる効果がある、薄いピンクにしました)


オークリー:XX


本日の走行記録:

街中を走るので、ロードより止まりやすい1号車(ジェイミス:コーダ・スポーツ)で行きました。

走行距離:50.39km
平均速度:20.4km/h
最高速度:131.2km/h とサイコンには記録されているが、ンな訳ぁナイ。本当のトコロは多分45~46km/hくらいでしょう。
積算距離:2332.6km

サクラサク、の電報でも届いたのか、千鳥が淵とか、靖国神社付近は花見客でメチャクチャ人が多かったデス。

あと、秋葉原は最早マトモな場所ではナイ事が、改めて分かったりしましたが、コレについてはまた稿を改めて書きます。

その結果のワタクシ:

体重:53.4kg
体脂肪率:12.8%

脂肪のヤツ、今日は燃えたらしい。

あ、あと、サングラスが予算を大幅に下回った為、その差額で、いよいよハートレート・モニターを購入。
ヤバイ領域に突入しましたなぁ。

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スティルスとっつぁんが良い烏賊で作ったアルバム。


この際、続けマスけど、先日届きました、3 Album On 2 CD、の中から、単体で一枚に決めろって言われれば、ワタシの場合、迷わずコレです。

スティーヴン・スティルス(Stephen Stills)
『Illegal Stills』(1976)



まずですね、『Stills』(1975)に若干あった、105円均一的なトラックが、がこのアルバムにはありません。アタマっからず~っとイイ感じの曲が続きます。
まぁ、傑作とか名作と言うにはチョット小粒な感じですし、どっちかと言うとスルメ系なアルバムではあると思いますけど、それでも、ちょっとイイ感じの高級スルメと言った風情がありますね。

で、具体的な内容ですけど、まず、いかにもスティルスな「西と南の混合系ロック」な冒頭の「Buyin' Time」からダイナミックな感じで疾走を始め、ピアノやオルガンとギターのバランスが渋く、かつ平歌とサビの対比がダイナミックな「Midnight In Paris」と続きます。この冒頭2曲、疾走し始める時の加速感が相当来てます。
この加速感というヤツが、スティルスのロックの魅力(の一つ)だったりすると思うんですが、そういう点で、このアルバムはかなり来てマス。

ほんで、三曲目の「Different Tongues」。
中後期ビートルズとCSN&Yの混血みたいな曲。コード進行が凝ってます。
噛めば噛むほどイカの旨味が出て来ますナ。本格スルメっ!

四曲目は、得意のラテンもの。「Soldier」ですが、説明省略。スルメっ!

そんで、ハイライトの一つ。
ニール・ヤング(Neil Young)とっつぁんの「The Loner」をカヴァー。
コレ、ヤングとっつぁんのオリジナルより、ゴっつロックしていて、ワタシはこっちの方が好きかもしれない。スティルスとっつぁんの、グイグイ前に進むエネルギーとか、パワーというのを聴いて頂きたい。

続いて、ナミダ流したくなるほどカッコいい、と言うか渋い「Stateline Blues」。
アコースティックでカントリーなブルースですが、ホントにコレは絶品だと思いマす。こういう激渋方向もスティルスとっつぁんの得意領域ですね。オススメの一曲。一夜干しッ!

そんで、このアルバム最大の聴きもの。
「Closer To You」。
サウンドはフォーキー・ラテン・ソウルです。
相当スバラシイです。
いつもながらのキャッチーさと渋さとダイナミックさが、しゃばどぅば~、な感じでゴザイマスね。
そんでボーカルが。
・・・?
おっと、この声は?
とっつぁんではないゾ?
・・・と言う事で、この曲、当アルバムで大活躍のドニー・デイカス氏の、繊細さを振り払うかのような、実にウェスト・コースト・ロック的な青年系ボーカルも実に味デス。そんで、2コーラス目はスティルスとっつぁんが、満を持して歌う訳ですが、このとっつぁんヴォーカルが、見事なまでにグルーヴしまして、青年系ボーカルとの、そのコントラストで、更に輝きを感じる訳で、もぉ、額と同じくらい輝いてマスが、イや、実にホントに最高な出来だと思いマス。

つづく「No Me Niegas」。
本物か、と思うくらい正調なキューバ節。
『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』で歌われていても全然違和感のナイ本物っぷり。カリブ海のスメルがします。
カリブ・スルメっ!

「Ring Of Love」
これまた、粘りのある、太いグルーヴ。
実に(中略)、スルメっ!

そして、最後の「Circlin'」はカラっとした開放的なロック。
CSN&Yの超絶名盤『Deja Vu』(1970)のトリを飾った「Everybody I Love You」とも似た雰囲気。あと、ズガガガ・ギターとゴリゴリ・ピアノのアンサンブルとか、間の手(あ、コーラスって言うんですか?)とかが、当時絶好調だったエルトン・ジョン的な感覚をも少々感じさせたり。
イズレにしろカラッとしてます。
スルメ・フライ!

と、こんな感じの中々の佳作アルバムです。
曲展開、ギターを中心にしたアレンジ、そんでパーカッションの多用、など、とっつぁんの声のグルーヴを最大限に活かす方向で、各プランが、実に上手く決まったという感じデス。

そういう事でゴザイマスので、みなさん、各自天寿をマットウする40~80年くらい前までには必ず聴いておいて下さいね。
(つまり、今日か明日デスぜ。)

かなり取り敢えずな3月28日の記録。


ハイ。今日は適当な感じで。

1号車。
JAMIS / CODA SPORT

走行距離:24.79km
平均速度:23.7km/h
最高速度:42.0km/h
積算距離:2257.2km

そんで、結果のワシ。

体重:54.0kg
体脂肪率:14.7%
(29日朝)

ガッツリ引き足の加速と、拇指球コロガシの速度キープは、今のトコロ、膝にも来ていない。
もしかすると、イイのでしょうか?
ま、しばし、続けてみまス。

ジェイミス、スティルス&植木。

今日は書く事がタクサンありますな。

まずは、本日の自転車走行記録。
(本日も1号車。つまりジェイミスのコーダ・スポーツ)

走行距離:25.35km
平均速度:25.0km/h
最高速度:45.4km/h
積算距離:2232.4km



通勤ライドで平均速度が25km/hにノったのは初めてです。
今日なんか、結構、安全運転しているンですがね。

ワタシの場合、都心への通勤の為、当然ですが、ストップ&ゴーが多いンですが、漕ぎ始めにガッツリ意識して引き足を使うと、思ってた以上に加速が早くってですね、そうすっと、あっと言う間に30km/hまでは出ますんで、そうなったらあとは拇指球の位置を意識してクルクル回す感じで行くと、案外、楽に30km/h台の真ん中ヘンをキープ出来たンですね。
で、その漕ぎ始めのガッツリ、で使う筋肉が今まであまり仕事をしていなかった事が、今日、分かったりもしました。
ま、シバラクは、その、きんに君をシゴキマス。
覚悟しとけよ、オレ。

次。

スティルスっス。

前にもチラっと書いたコレが、先週の土曜日にようやっと届きましてね。


コレ、スティーブン・スティルス(Stephen Stills)の70年代後半の3枚のアルバムを2枚のCDで、まとめて売っちゃおうというステキ、またはフテキな企画。
3枚のアルバムとは『Stills』(1975)、『Illegal Still』(1976)、『Thoroughfare Gap』(1978)なんでして、それが二枚のCDに纏められて、エゲレスのレーベルから発売されたっていうワケです。
ワタシ、イズレのアルバムも所有はして居なかったので(ただし、前二作は多分アナログ盤からダビングとかして聴いていた筈)、まぁ、買うべ、と思ってアマゾンで買ったンです。

そんで、全くの未聴だった(ただしベスト盤に入っている曲は知ってたけど)、『Thoroughfare Gap』について書こうと思ってタンですけど、思わず『Stills』を聴き込んでしまいまして、コッチについて、書こうかなと思います。

で、まぁ、結論から言うと、『Stills』は傑作とか名作ではナイと言ってイイと思いますが、かなりイケる佳盤デス。
1曲目が、今となっては少々安っぽい感じがある安直ロックなので、最初の印象は悪いんですけど、二曲目以降中盤にかけての数曲が、実に深みと味わいがあって、コレらは確実に飽きないと推測される、スルメ・トラックです。
こういう、スルメ系、つまり安直にキャッチーに走らない時のスティルス氏は、頭髪とは異なり、枯れてない渋さを持っていて、相当オススメです。この際だから、60年代後半から70年代のアメリカン・ロックの雄、スティーヴン・スティルスを聴こうぢゃないか。のぉ、おまいサン。

そんで、今日の最後の話題。

植木等。
敢えて敬称はつけたくない。



兎にも角にも・・・。
合掌・・・。

80歳だったンですから、天寿をマットウされたと言ってイイんしょうね。

なに?
お呼びでない?

とか言いながら、彼岸へ行かれたのだと思いたい。
そんで、去って行かれた時のBGMは「馬鹿は死んでも直らない」であったと。
ワタシはそう思いたい。
あと、アチラでは、青島サンが、「もう来たの?」くらい言ってるんじゃないか。
と、そう思いたい。

本日は、20歳の頃に買ったクレイジー・キャッツのCDを聴くとします。

無敵のキミは大丈夫?

キレイなガイジンのモデルさんが出演している化粧品のCMの福山雅治氏の曲のその発音が気になって仕方がなくなりました。
「だ~いじょおぶ~」っていうアノ曲です。

ナニが気になるのかという、「だいじょうぶ」と発音しているか、「どわいじょうぶ」と発音しているかという、そういうハナシなんですが、一度「どわ~いじょおぶ~」と聞こえ出してしまうと、もう、本当のトコロはワカンナクなってしまいます。ンなもんだから、あのCMが始まるたび、耳をダンボにして聴き取ろうとしているんですけど、ワタシの脳ミソは、実際にスピーカーからの音が届く前に、勝手に脳内「どわいじょうぶ」祭りを開催しやがるので、もぉ、ホント、まともに聴けなくなってしまいました。
ま、冷静に聴けば普通に「だ~いじょおぶ~」なんでしょうけど。

ハイ。
そんだけの話です。
すんません。
中身のナイ記事で。

東京にもあったんだ / 無敵のキミ(初回限定盤)(DVD付)
福山雅治, 服部隆之, 井上鑑
ユニバーサルミュージック

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しかし、このエントリーにおける最初のセンテンス。
ヒドイもんですな。
「の」をコレだけ続けるとは。
ワタシの文章力、どわいじょうぶか?

最初から凍っている。

ワタシは、不意に発泡酒シャーベットとか、チョーヤ梅酒プラQシャーベットを作ってしまう人間であります。
「不意に」と言うのは、意図せず、という意味です。ココでは。

と、言うコトなので、こんなブツを見かけると、思わず買ってしまうのでアリマス。



神戸酒心館というところから発売されている「福壽 凍結酒」と言う商品であります。
もう、最初っから凍っているのであります。
実に親切なハナシであります。

果たして旨いのでしょうか。
あんまり食指が動きませんが・・・。
賞味しましたら、また書きます。

ぢゃ。

シュ~とガ~の間で朝からネジ穴を侮辱。


昨日は、出勤ライドにてリア・ブレーキに異音あり。

武蔵中原の富士通の裏あたりで、「シュ~」と「ガ~」の間くらいの異音が突然、ケツの裏あたりから発生。
ブレーキ・シューのくせに「シュ~」じゃなくて「ガ~」とはナニゴトよ。シューなんだから「シュ~」じゃなきゃねぇ。
とか思いましたが、止まってリア・ブレーキ辺りを見ると何故か、ブレーキシューが、ブレーキレバーを引いていないのに、ガッつりリムにあたっている。しかも両側。

コノ状態は何なのヨ?
えぇ?おまいさん。
あたしゃ、出勤中だよ。

とかも思いましたが、しゃーねぇから、携帯レンチでワイヤーを少々緩めました。
若干スカスカ気味な感じもしますが、再び走行開始。 

で、結局は、通勤ライドには問題ありませんでした。ただし少々コワイので、本日、ショップへ見てもらいに行こうと思います。

というコトで3月23日の走行記録。

1号車(JAMIS/ CODA SPORT)

走行距離:24.96km
平均速度:21.9km/h(ブレーキトラブルが恐いのでゆったり目です)
最高速度:49.0km/h(しかし何故か通勤ライドでは最高速度)
積算距離:2181.5km

ちなみに、朝のトラブル時に、シューをガッツリ固定しようとして、ネジ穴を侮辱しました。
イヤ、言いまつがった。
そうじゃなくって、ネジ穴をなめたのヨ。
または、ネジ穴をバカにしたとも言いますな。

要するに、ネジ穴を破壊して、回せなくしちゃったのね。は~。
・・・。
キビシーっ。

と言うコトで、摩擦増強液「ネジやま救助隊 ネジはずし」を買わねばならないテイタラクになった訳でアリマス。

ま、それはそれで仕方ないとして、それにしてもスゲェ商品名ですな。

ぢや。


「青空と白い花」は現代の空手チョップなのね。


カノ名盤『I could be free』が発表されて10年が経ちましたね。
先月ですけど。

と、そんなコトで、そろそろ、また、知世サン特集でもやろうかなぁと、思ったりもしてるんですが、まぁ、トにもカクにも、原田知世さんの音楽を聴きましょうねぇ。

今日は、1998年の『Blue Orange』の二曲目の「青空と白い花」に、再び、いや、三たび、いや、四たびか、百たびくらいにハマっているのデスが、この曲、やっぱり、スバラシイですね。

鮮やかな色が褪せて行く様子、ってか心境を鮮やかに描いてるンです。
ま、別に、そんな大層なコトではなくって、彩度とか色相の変化が、聴き手に時間の経過を感じさせるって、文学作品とか映画でもよ~く使われる、ある意味、平凡な手法でもアリましょうが、そういう、オーソドックスな手法が、アンビリーバブルなくらい実にミゴトに決まってます。
フツーの技で、効果抜群ってコトでは、「空手チョップでKOかよ?」くらいなノリですかね。

そんで、この歌は、褪せてしまった鮮やかな色彩を取り戻そうと、そういうベクトルを持っている訳なんですが、コレが、また、サウンドも、パステルとセピアを行ったり来たり、な見事なサウンドで作られてるんですね。ハイレベルなセンスによる、あえてシンプルでローファイなサウンド。やはり、現代の空手チョップと言えましょうねぇ。

ジャケ写真が、よ~く現していると思いますけど、実にセンスよろし。
鮮やかなんだけど、なんか単なる鮮やかじゃナイでしょ?

ホントに何度聴いても飽きませんデス。


【本日の自転車記録】

平日なので、1号車(ジェイミスのコーダ・スポーツ)デス。

走行距離:25.88km
平均速度:22.5km/h
最高速度:46.2km/h
積算距離:2156.5km

なんか、帰路は、調子が悪い、ってか、注意力散漫な気がして、どっちかと言うとノンビリ・モード。そんなモンだから、危険度が高いと思われるあたり(環7に交差する近辺とか)を中心に、二割くらいは歩道を走りました。
明日は、頑張って精神集中して逆走高校生を蹴散らします。(予定)

と言う事なので、パンチ佐藤の地元の男子高校生諸君。
明日はロン毛のクロスバイクに気を付けてチャリに乗れよ~。
ってか、逆走すんなよ。

49.1kmの嘘をついてくれ。

本日は、午後から予定があった為、午前中、控えめにひとっ走り。

【コース】
パンチ佐藤の故郷 → 溝ノ口 → 東生田 → 登戸 → ココから府中街道~川崎街道
 → 9:30頃、矢野口あたりで、20人くらいのロード集団に遭遇。先に行って頂き、少し後ろを走らせ頂き、連光寺坂上でお別れ。サイナラ~。(と挨拶はしなかったけど。ちょっと、したかったけど。)
 → 鶴川街道 → チョイト逸れて → また鶴川街道~世田道 → 多摩川サイクリングロード → パンチの故郷
(この間、ワタシの頭の中では、延々と吉田拓郎御大の「永遠の嘘をついてくれ」が流れてた訳ですが、どういう心境なんだ?オレ)


写真は多摩サイからの風景。
遠くにエンパイアステートビルヂングが見えますね。
・・・ナニ?
あれは用賀ですと?
そんな。
夢がナイ事を。

と言う事で
【本日の走行記録】
(ジェイミス/ヴェンチュラ・エリート)

走行距離:49.10km
平均速度:22.1km/h
最高速度:46.2km/h
積算距離:636.6km

で、その結果。

体重:53.7kg
体脂肪率:16.4%

体脂肪率が妙に高い。
今日は脂肪が燃えなかったのかもしれない。
アイツ(脂肪)、煮え切らないヤツだからな。
オトコなら燃えるべき時に燃えないでどうすんるだ。
と言うコトで、今から説教デス。
脂肪に。

ぢゃ。

長い商品名と言えば。


長い商品名と言えばコレも長い。(商品名って言うか、曲名ですが。)
言えますか、アナタ?
レコード屋さんに行って、店員さんに「横浜銀蝿の『お前サラサラサーファー・ガール おいらテカテカ・ロックン・ローラー』下さ~い」って。
「B面が『It's only Rock'n Roll集会のテーマ』のヤツです~」って。
言えませんがな。
プロフィール

Author:bugalu
1969年日本製。ベース弾き兼自転車乗り兼勤め人。葉っパや注射を使わずに宇宙へ行く為に「快楽音楽」を求めチャリでサスラう。

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