These Are Soulful Days

ラテン!自転車!カレー!ジャズ!環境!ロック!畜生!

 

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NYラテン界の超大物の超名盤。


ラテン強化月間の最終日は、NYラテン界の超大物の超名盤で締めます。

レイ・バレット(Ray Barretto)
『Hard Hands』(1968)

あの、アリエナイ級メガトン名盤『Acid』(1967)に続いて連続炸裂した超名盤でして、こちらもアリエナイ級がメガトンです。あまりのカッコ良さに、どちらサマも大きく小躍りする事ウケアイ。

内容的には、JB風のファンクを混ぜ込んだラテン・ソウルと、切れ味の鋭い初期尖鋭サルサが、ほぼ交互に現れるという、ハイブリッドなアルバム。
キューバ系ラテン音楽ながら、キューバでは有り得ないサウンド。
正にNYラテンの真髄。
スっげェ、カッコええデス。

トニカク、ホントにシャープです。
必聴曲がメジロ押し。

聴かずに居るは末代までの恥。
速攻で聴くべし。

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ラリー・ハーロウはラテンの熱を提示します。


ラテン・フィーヴァー(Latin Fever)
『Larry Harlow Presents Latin Fever』(1978)

昨日に続き「女性だけのサルサ・バンド」です。
シンガー(モチロン女性)を3人も擁したのが特徴でしょうか。
ワタシはこの一枚しか知りませんが、彼女ら、多分コノ一枚きりでしょう。
サウンド的には、爽快な和み系サルサ。
ニューヨーク・サルサですから、キューバものと違い、コクよりキレで勝負なんでしょうが、このバンドはそれよりも(強さを伴った)シナヤカさがイイですね。

編成的には、トラップ・ドラム(つまり、フツーのドラム)が居て、ギターもあって、ホーンは4管で、そのうちの一人はフルート持ち替えだったりして、また、アレンジ的には割と中音域を活かしたストリングスを入れたり、3人のボーカリストによるハモりもやったりと、要は洗練された音になっていますね。
でも、シャープになり過ぎない暖かみのあるサウンドが肝だと思いマス。

「いや~、イイね~。」と言うのが率直な感想。

プロデュースは数えきれないほどの結婚・離婚・結婚を繰り返していて、ある意味、女性の敵、NYラテン界の大物ラリー・ハーロウ(Larry Harlow)です。バンド結成のアイディアは、当時のラリー氏の奥方のリタ・ハーロウに寄るそうです。
アレンジャーには、マーティー・シェラーとかソニー・ブラヴォーとか、ま、このスジには堪らんヒトが名を連ねてオリマス。

正に熟成の70年代後期NYサルサらしい一枚。
見かけたら買っとけのココロ。

8月。
ラテン強化月間、イヨイヨ明日で終わりか?

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夏の終わりはチカ・ブーン。


チカ・ブーン(Chica Boom)
『"Mango"』(1995)

夏の終わりはチカ・ブーンと言うコトでヨロシク。
まずは二曲目の「青い空が見たい」を聴きましょう。
あ~、夏が行っちゃいますね。
何となく切ないですね~。しみじみ・・・。
(とか言いつつ、ワタシは夏がニガテなので、ホントは嬉しいが。)

このアルバムは、サルサをベースにして花開いた90年代的Jポップ。
ってか、チカ・ブーンは元々サルサ・バンドなんでねぇのか?
ファーストなんか、完全にサルサだったし。
でも、4作目と5作目は、サルサを感じさせつつ、ほぼJポップ。
今回取りあげているコレは5作目。
ラテンが苦手な人でもフツーに聴けそうなラテン的Jポップですワ。

曲は、ラテン的な賑々しい方向ではなくって、切ない系の楽曲が濃過ぎないサルサ・フレーヴァーと、良く合ってまして、コレが中々のモンなのですね。その「切ない」の系統も、ラテン的哀愁メロディではなくって、サラっとした、やっぱり、ポップス的感覚なんでホント、フツーに聴けると思います。

チカ・ブーンは90年代前半には結構売れましたから、今はセカハンでは結構安価で買えるんではナイでしょうか。
フツー過ぎるJポップに飽きたら是非。

あ、見ての通り「女性だけのサルサ・バンド」です。
暑苦しくはナイです。
(イヤ、このヒトたちが暑苦しくないと言う保証はナイ。特にトロンボーンのヤマモトサトコさんのキャラが濃くないという保証については、更に全然、リキんで鼻血がどべ~っと出まくっても絶対に一切シナイ。)


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2005年の大ヒット曲集。



あの~、よく見かけるヒット曲のコンピですよね~、このジャケット。
タイトルは、『Top Of The Charts 2005』。
昨年の大ヒット曲をコンパイルした、音楽ファンにとっては、あんまり興味の湧かない売れ筋をテキトーに集めたヤツでしょう?
しっかし、なんで、こんな面白くもないジャケットを、デカい画像にしてるんでしょうか?

と思ったら、特に曲名やらアーティスト名を列記していると思われる部分を見てクダサイ。
よ、読めない・・・。
も、も、も、モハバテイン?
誰?

こんな読めないの、大ヒットしてたっけ?

そして、ジャケットを裏返す。
版元は「SONY BMG MUSIC ENTERTAINMENT (INDIA) PVT LTD.」。
ソニーさんですね。

ん?
括弧の中が気になるぞ?

もう一度見る。

・・・あ。

「SONY BMG MUSIC ENTERTAINMENT (印度) PVT LTD.」

い、印度ですか・・・。
(括弧内はワタシの意識が自動変換した)

やっぱ、印度でも、同じようなジャケットで、同じような商売してんのね。
ソニーさん。

と言う訳で、本日は時間がナイから内容には全く触れない。
しかし、今回の印度CDは、流石にソニー商品だけあって、きちんとOP袋に入れられてピカピカで届きました。
が、やはり印度なので、良く見りゃ擦りキズ多め。かつ、プラケースは薄め。

内容については近日中に書きます。

やっぱ夏は、南の国のオンガクだね~。
気分はリゾート!リゾート!
(なんかチョット違う気が・・・)

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ジョー・バターンの『Poor Boy』。


ココのところ、ラテンとマイルスしか取りあげてないので、アクセス数は上がりませんが、今日もラテン・ソウルなのでありますね。ども。

さて、ラテン・ソウルのキングとも言うべきジョー・バターンのアルバムを、ワタシなりのランキングでお送りしようと思っておりましたコノ週末だったのですが、金曜日のブーガルー耐久ライヴで疲れ果てた結果、昨日は不覚にも36時間睡眠を取ってしまい、ジョー・バターン企画は延期となりまして、では、今からソレをやるのかと言えば、サニアラズ。
改めて、ジョー・バターンの初期のアルバムを聴いているウチに、やっぱ各アルバムのコト、書いてからの方がええかなと思いまして、そうする事にしました。

ハイ、今日はコレ。

ジョー・バターン(Joe Bataan)
『Poor Boy』(1971)

いきなりスローで始まる。
タイトル曲の「Poor Boy」
コレが最高。
コレに涙しないヤツはオカシイです。
それくらい、素晴らしいです。

そして二曲目は心躍る「Freedom」。
アップテンポでのグルーヴも素晴らしい。
伸びやかに駆ける冒頭から、エッジの聴いたキックの如く、細かい音符で歌い上げるパートも見事。
ココまで聴いただけで、このアルバムが名盤であるコトが分かる。

一曲づつ書いて行ったらキリが無いのですが、このアルバムには外れトラックが無い。アルバムとしてのトータル的な完成度は、『Mr. New York And The East Side Kids』(1971)とか『Saint Latin's Day Massacre』(1972)には劣ると思うものの、歌唱自体のスバラシサでは、多分コッチが上。
ある意味、ジョー・バターンの、最もジョー・バターンらしいアルバムだと思います。

で、ココまで書いて思い出したのですが、オレ、このアルバム、既に一回書いてましたね。
大体同じようなコト書いてたと思うんですが、もっかい言って置きたいので、書きますが、曲名がまた、たまらんのね。

「Poor Boy」
「Freedom」
「Uptown」
「Sad Girl」
「Bravo」
「So Young」

ニューヨークのラテン・コミュニティの"Poor Boy"の憧れと現実が見える気がするべ?
そう言う音なんですよ。
「Freedom」や「Uptown」に感じる、ワクワク感というか、期待感みたいな音とか、「Bravo」なんて、いかにもラテンで明るい曲が、明るくて楽しいが故に、逆にココで「Poor Boy」や「Sad Girl」の深さを感じて、思わずナミダな訳よ。

えぇ、サウンド的には、全くブーガルーではありません。
パーティー的な楽しさはナイです。
しかし、スッゲぇスバらしいアルバムです。
私的ジョー・バターン・アルバム・ランキングの5位以内は確実です。

イームジカはん、速効で復刻しなはれ。


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8月26日はチーターの日。


ファニア・オールスターズ(Fania All Stars)
『Live At The Cheetah』(1971)

そう言えば本日は8月26日でアリマス。
サルサ野郎としてはコレを外す訳には行きません。
えー、歴史的な、何と言うか、その、つまり、そう言うコトでして、「歴史」は、ま、どうでもイイとして、音楽の熱い、その、つまり、あれデス。「サルサ」というジャンルの代表を一枚選べと言われた場合に、総裁に選出される可能性の圧倒的に高い、そう言う意味ではアベシンゾー的なヤツです。
つまり、聴いた方がイイという事。

えぇ、このアルバムは、1971年8月26日のNYはクラブ「チーター」で行われた「ファニア・オールスターズ」のライヴを収めたものです。そん時の映像は、『Our Latin Thing』というタイトルで映画化されてまして、そちらも音楽ファンの三大義務なんですが、ま、若干、入手が困難な時もあるので、そんな時は音だけでもよいのでこのCDを。
ま、LPでも良いですが。お、DLでも良いですが。

聴き所は多数ありますが、ポイントはオーディエンスとバンドが一体化した熱さ、でしょう。「Descarga Fania」での、聴衆のミナサマの判読ラップ、いやモトイ、ハンドクラップと言うか、ま、手拍子ですが、これが、ベース・ソロのあたりで自然発生しまして、古典的な表現で言うトコロの「会場割れんばかり」の、熱さが、うぉお~ッッ!!!でゴザイマスね。
しかも、流石ラテンの人々ですので、その手拍子もクラーベを刻んでまして、実にカッコイイんですよ。ホント鳥肌ね。

ハイライト的な曲としては、上述の「Descarga Fania」と、「Ponte Duro」だと思うんですが、コレ、スタイルとしては全然「サルサ」じゃない。サルサは、一応、「歌もの」ですが、コノ二曲は、「歌もの」じゃなくってジャムです。短いコーラスとカウンターで入るホーンとの交換でシバラク熱く助走した後に、いよいよもって、「超」の付く熱いソロの欧州、モトイ、応酬が始まります。とにかくその熱さが半端ナイですのよ。特に「Ponte Duro」は、凄くって、今現在もワタシ鳥肌中。
所謂「サルサ」な楽曲としてのハイライトは「Anacaona」。哀愁メロディ、大爆発。よろしく。

ちなみに、『Our Latin Thing』と、この『Live At The Cheetah』では、若干、収録曲が異なってますが、こちらでしか聴けない曲もまたイイんですよ。
ワタシの好きな脱力コンビ、リカルド・レイ&ボビー・クルスの「Ahora Vengo Yo」とかね。

ちなみに、メンバー紹介曲を除き、全曲とも演奏時間長いです。
一番短いので6分くらい。
本来的には踊る為の音楽でもありますから、ある程度のサイズは必要、と言う事もありましょうが、それよりも、熱さが短いサイズじゃ収まり切らんという事なんだと思います。


御試聴なされ
↓↓↓↓↓↓
Fania All-Stars - Live At the Cheetah, Vol. 1 - Descarga Fania All Stars


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マイルス・デイヴィス『Black Beauty』


マイルス・デイヴィス(Miles Davis)
『Black Beauty』(1970)

何故にナカヤマヤスキ氏がコレをダメ盤と言うのか良く分からん。
同年録音の『Miles Davis At Fillmore』や『Live-Evil』に比較すれば確かに落ちるものの、決してダメ盤ではナイと思う。
比較相手となる、同じ1970年のライブ、『Miles Davis At Fillmore』や『Live-Evil』が凄すぎるのデスよ。
あと、ナカヤマ氏が他に比較するのはブートレグだったりするので、一般人にはキビシイ話ですな。さすがに、マイルスのアルバムばっかり300枚も400枚もは買わんから、そんな中で比較されてもねぇ。

と言うコトなので、エレクトリック・マイルスにハマった者としては、このアルバムは十分に「買い」のアルバムです。
既にご存知の通り、この時期のマイルスのラッパの強さは、タダモノでは無いですし、加えて、このアルバムでは、チック・コリアが凄い。破壊的に歪ませたエレピで、正しく破壊的なフレーズをブチかましてくれます。
加えて、デイヴ・ホランドのベースとジャック・ディジョネットのドラムは、アガ・パン期のバンドに比べ、ドス黒いファンク度は低いものの、タイトな力強さはかなり上。ま、好みのハナシになりますが、ワタシはアガ・パンよりコッチのバンドのグルーヴの方が好きですね。

とは、言うものの、70年代エレクトリック期のマイルスのアルバムの中では、購入優先度は低いと思いますデス。
(でも『In Concert』よりは、ず~っと良いです。)

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アスキータだよ、オッカサン。


アスキータ(Azuquita)
『Pura Salsa』(1975)

アスキータですよ、オッカサン。

ここ数ヶ月の、サルサ&ブーガルー&ラテン・ソウルのリイシュー・ラッシュはかなりヤバイです。
お陰さまで、捜しておりましたコイツが店頭に堂々と並びました。

なんと、プロデュースが陰のブガルー親分、ボビー・マリンですよ。
道理で、スウィート・メロウ・ファンキー・スペイシー・ソウル・サルサな出来なワケですな。

数年前に出てた『Playtime』と言うコンピとかに、コノ中の曲が収録されたりしてて、この出所アルバムであるコレが、気になって捜したりしたんですが、店頭には見当たらなかったし、アマゾンでも無いしねぇ。
も、諦めてたんですが、世の中わからんものですね。今年レコ屋に再御降臨下さいました。

そのスジの人にしか分からんでしょうけど、パーソネル、少し抜き書きしてみましょう。どんな音かある程度想像付くかと思いますので。

プロデュース:ボビー・マリン
ミュージカル・ディレクション:マウリシオ・スミス

では、続けて演奏陣。(の一部)

ジョー・ベック!
カコ!!!
スティーヴ・ベリオス!
ルイ・ラミレス!!!
バリー・ロジャース!
ジミー・サバテール!!!

いや~、ソウルフル・ファンキー・ラテンのメロウでスウィートなサルサ系って言ったら、どう考えても、スペイシーにこのアルバムですね。

では、これからヨコハマへブーガルーを演奏しに行ってマイリマス。

ぢゃ。

(しっかし、今回は特に内容の無い記事ですね。スミマセン。)

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シンガー「ジョー・バターン」を聴くのにスッゲぇ良いアルバム。


ジョー・バターン(Joe Bataan)
『Singin' Some Soul』(1972)

実用性の高いブログを目指すコトにしたワタクシとしては、近日中には、私的「ジョー・バターンのアルバム・ランキング」をやっとくべきかと思っておりますが、このアルバムも上位候補だすね。

で、このアルバムは、コンガこそ鳴っているものの、ティンバレスは聴こえません。カウベルも鳴ってません。ストリングス、多くの曲に入ってます。
つまり、ラテン度は高くなくって、コレはラテン・ソウル一歩手前の「ラテン臭いソウル」です。
ですから、ある意味、ソウル・シンガーとしてのジョー・バターンの実力を知るには適切なアルバムかも。

ご存じないヒトには特別にお教え致しますが、ジョー・バターンと言うヒトは、かなりの凄いシンガーでありながら、バンド・リーダーとしての意識の方が強かったせいか、ファニア・レーベル時代は、スペイン語曲は、自分で歌わずに他のシンガーに歌わせていたンですが、このアルバムは、全曲英語曲で、全曲ジョー・バターン自身が歌ってますデス。

そういう意味でも、シンガー「ジョー・バターン」を聴くのに良いアルバムだと思います。

スンバラシイですよ。
このヒトの持つ声の力。

ワタシ的には、我が生涯(半端な長さで恐縮です)で聴いた中でのNo.1ヴォーカリストがジョー・バターンです。

アルバム自体も、最高レベルに、ファンキーでスウィートでラテンなソウルです。
全ての人に聴いて頂きたい。


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モンギートの傑作ブーガルー。


夏ですのでラテン多めでやってオリマス。
とは、言っても、ワタシが聴いているラテンは、ニューヨーク系が中心なので、あんまり「夏」とか関係ないサウンドですけどね。

モンギート・サンタマリア(Monguito Santamaria)
『Hey Sister』(1969)

さて、このアルバムはラテン・ジャズ~ラテン・ファンクのゴッドであるモンゴ・サンタマリア(Mongo Santamaria)の息子、モンギートの傑作ブーガルー盤。
個人的にはブーガルー・アルバムのベスト10に入れたい一枚。
ポップで、ソウルフルで、ラテンなグルーヴがブ厚いです。
特にベースの太いグルーヴが素晴らしい。
ラテン・ソウルとかブーガルーのバンドでベースを弾きたいとか、思ったらゼッタイニ聴いておいてクダサイ。(そんなヒト、一億人に3人くらいしかいないでしょうが。)

1968年の『On Top』も人気盤のようですが、ファンキー・ソウル度はコチラの方が全然高いデス。
バンド全体が一丸となった、熱さ、厚さもコッチが上。
よって、迷ったらコッチを買うべき。

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プロフィール

Author:bugalu
1969年日本製。ベース弾き兼自転車乗り兼勤め人。葉っパや注射を使わずに宇宙へ行く為に「快楽音楽」を求めチャリでサスラう。

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